国分首都圏(東京都中央区、南博貴社長)は、「神奈川の酒蔵」2アイテムを2月13日から発売した。
神奈川を代表する地酒蔵元である、泉橋酒造、熊澤酒造との協業で「神奈川の酒蔵」を開発。「神奈川の魅力再発見、手軽にちょこっと神奈川地酒」をコンセプトとし、神奈川の地酒の魅力を広めていく。
酒質は、江戸・明治期より続く神奈川の地酒2蔵元謹製の純米吟醸酒となっており、容器はお猪口・キャップ付き。180㎖のボトル缶にすることで軽量化を実現し、遮光性に優れ、家飲みやお土産にもピッタリとなっている。
デザインは、地酒らしさを表現しながらもスタイリッシュなデザインとし、QRコードを掲載し、蔵元の情報ページにアクセスが可能となっている。
【いづみ橋 神奈川の酒蔵 純米吟醸】
▽内容量=180㎖▽アルコール度数=16度▽希望小売価格=477円
【湘南 神奈川の酒蔵 純米吟醸】
▽内容量=180㎖▽アルコール度数=15度以上16度未満▽希望小売価格=477円
