黄桜(京都市伏見区、松本真治社長)は、幕末の風雲児シリーズ「吟醸古酒」と「特別純米酒」を7月6日から全国で発売した。
幕末の風雲児・坂本龍馬と縁のある寺田屋をモチーフに、幕末の京都伏見を感じさせるラベルに仕上げた。
吟醸古酒は長期熟成によるとろりとした甘さとやわらかな酸味が特長的な黄金色の酒。特別純米酒は京都産酒米「祝」を使用した飲み飽きしない華やかな香りとうま味が特長。
【商品概要】
▽アルコール度=“1”「吟醸古酒」17度、“2”「特別純米酒」16度▽日本酒度=“1”プラス4、“2”プラス1▽酸度=“1”1・2“2”1・2▽容量/希望小売価格(税別)=“1”500mlびん/1285円、“2”300mlびん/540円