卸売業界 関係記事一覧

  • 全国卸売酒販組合中央会 酒類ガイドライン本部会議  (4月25日)
  • 日酒販 イケウチと資本業務提携 (4月23日)
  • イズミック 営業譲統合で大阪支店移転 (4月15日)
  • 国分 ワインネッツの全株式取得  (4月10日)
  • 日酒販 弘中酒販が営業開始 中国エリアの営業強化 (3月18日)
  • 国分 平成19年度の経営結果を発表 売上高2.8%増の1兆4275億円に (3月17日)
  • 1月の大阪酒類卸売数量 仮需酒類が大幅な伸び 全体で9%増加 (3月13日)
  • 福岡県卸組合総会 納価上げ交渉、正念場 (3月 6日)
  • 平成19年秋の褒章 異例のダブル受章祝う 岡田氏、濱岡氏の受章祝賀会 (2月21日)
  • 全卸中央会20年度事業計画 新取引制度の定着に全力 (2月 7日)
  • 伊藤忠食品東海営業本部 お酒の飲み方を提案2008総合食品展示会 (2月 6日)
  • 「わんまいる」が新年全国大会 地域に貢献、感動を伝える店づくりを (2月 4日)
  • 11月の大阪酒類卸売数量 全体で0.8%の微減に (1月23日)
  • 前田鐵雄会長が逝去 主量販チェーン「酒の楽市」の㈱前田 (1月18日)
  • 愛知三重卸酒販組合 平成19年度研修会開催 (12月 6日)
  • 酒類総合研究所 平成19年度「酒セミナー」 酒類流通業者を対象として実施 (11月29日)
  • 9月の大阪酒類卸売数量 主要酒類が軒並み減少  (11月12日)
  • 日本酒類販売 「2007年・首都圏商品展示会」開催 2000人が集い盛会極める (11月 7日)
  • 愛媛県卸売酒販組合 広島酒類商業協同組合と連携でネットの新システム 来年1月スタート (11月 6日)
  • 伊藤忠食品 子会社合併 業務強化・効率化を推進 (11月 5日)
  • 福岡第一酒販 「蔵の隠し酒」開催 (10月26日)
  • 全国卸中央会 20年度酒税関係税制改正で陳情 不当廉売に課徴金を (10月22日)
  • 関西リョーショクリカー 秋季きき酒会開催 (10月22日)
  • 酒問屋・太田商店 秋の市展示会開催 (10月 9日)
  • 8月の大阪酒類卸売数量 清酒、前年同月上回る (10月 5日)
  • 全九州卸大会開催 公正取引実現に向け決議 (10月 2日)
  • わんまいる イズミックと業務提携 (9月26日)
  • 伊藤忠食品 セブンイレブン向け一括センターを開設 (9月19日)
  • イズミック 「創造展示会」開催 初の一般公開実施 (9月18日)
  • カナカン 秋季総合企画商談会開催 (9月14日)
  • わんまいる「夏の大勉強会」 価格訴求より価値訴求 (9月 5日)
  • 北海道酒類販売 2007年展示・試飲会を開催 (8月30日)
  • SDN協会第18期通常総会 組織拡大に注力 (8月29日)
  • 伊藤忠食品 総合食品展示会に6200人が来場 (8月 6日)
  • 6月の大阪酒類卸売数量 全体0.9%減、清酒1.1%増 (8月 3日)
  • ジャパン・フード&リカー・アライアンス 築地魚市場と業務提携 (7月27日)
  • 日酒販 58期決算、売上高4340億円で横這い (7月10日)
  • 5月分大阪酒類卸売数量 全体で3.6%の増加 (7月 6日)
  • 国分近畿支社 本格焼酎・泡盛展示会 (6月27日)
  • 愛媛県卸売酒販組合 ネットシステム構築 (6月21日)
  • 佐賀酒類販売 “佐賀ん酒”アピール (6月20日)
  • 全国卸酒販組合中央会北九州支部 通常総代会を開催 (6月19日)
  • 酒卸ユニオン「SOU」 第3回総会を開催 (6月15日)
  • 日酒販、大岡屋と提携 企業体質の強化が目的 (6月13日)
  • 四国の卸販売数量 4-3月では1.4%減 (6月13日)
  • 4月分大阪卸数量 前年仮需との対比で大幅減 (6月12日)
  • 業酒連が全国大会 意見交換で課題に取り組み (6月 8日)
  • 卸四国が総会 3年目の推移見守る (6月 4日)
  • 全国卸売酒販組合中央会  第54回通常総会 (6月 1日)
  • 東京都卸売酒販組合総会 卸の利益向上が大事 (6月 1日)
  • 倉松酒販 “和りきゅーる試飲会” (5月31日)
  • 愛知三重卸酒販組合 第54回通常総会 (5月29日)
  • 熊本県卸売酒販組合 第54回通常総会 (5月28日)
  • 全国卸中央会中国支部総会 ガイドライン遵守を (5月25日)
  • 伊藤忠食品 中間決算発表、売上高4.4%増 (5月18日)
  • 「わんまいる」 熊本で加盟説明会開催 (5月 2日)
  • イズミック ヨシカワ酒販を傘下に (4月10日)
  • 国分 北酒連と資本提携へ (4月10日)
  • 伊藤忠食品 スハラ食品と業務提携 (4月 6日)
  • 国分が福島県南酒販と業務提携 (3月28日)
  • 能登半島地震、門前町・輪島市の酒類業界も被害大 (3月28日)
  • 伊藤忠食品 通販のニッセンと業務提携 (3月19日)
  • 東京卸平成19年1月出荷 前年比約13%増 (3月 7日)
  • 1月の大阪卸 主要酒類好調で2%増 (3月 6日)
  • 倉松酒販 団塊世代に旨酒を、1750円の純米酒 (2月12日)
  • 国分と秋田県酒類卸が業務提携 (2月 8日)
  • 日酒販 有力地場卸2社と提携強化 (2月 1日)
  • 東京卸平成18年12月出荷 全体で前年比約17%増 (2月 1日)
  • 大阪卸平成18年年間卸売数量 81万2千klで3%減 (1月31日)
  • 伊藤忠食品 ユニーの一括物流を受託 (1月29日)
  • 兵庫国分 新社長に國廣享氏 (1月18日)
  • イズミックがペットフードの取り扱い開始 (1月15日)
  • 平成18年11月の大阪卸 主要酒類が軒並み不振 (1月11日)
  • 10月の大阪卸数量 主要酒類不振で6%の大幅減 (12月13日)
  • 伊藤忠食品 創業120周年御礼会 (12月 1日)
  • 長崎県酒類業懇話会 飲酒運転撲滅のステッカー作成 (11月15日)
  • 福岡で高校生千人が未成年者飲酒防止啓発講演を聴講 (11月15日)
  • 「まえけん」焼酎が完成 (11月15日)
  • エスサーフ 交流の場を提供、秋のワイン試飲会 (11月 8日)
  • 薩摩酒類販売 取扱店1千店目前 本格焼酎で町の酒屋に“光” (11月 7日)
  • 平成18年秋の叙勲 酒類業界では4氏 (11月 3日)
  • 平成18年9月の大阪卸 約7万klで4%減 (11月 2日)
  • 大阪の小売店が梅酒の専門卸を立ち上げ (11月 1日)
  • 日酒販 上半期販売動向、酒類はほぼ前年並み (10月23日)
  • 8月の大阪卸 全体で4%の減少、主要酒類が軒並み苦戦 (10月12日)
  • 卸中央会 卸免許の堅持を自民党などに要望 (10月10日)
  • 全九州卸売大会、道半ば新取引制度 (9月29日)
  • 菱食 中間決算、売上高6429億円で6・2%増収 (9月 5日)
  • 福井善四郎本店 自己破産を申請 (9月 4日)
  • リョーショクリカー 復刻ラベルで清酒拡売へ (8月31日)
  • 東京卸7月販売数量 全体で4・7%増、清酒が3・4%も伸長 (8月29日)
  • 低温、長雨で振るわず、7月の大阪卸売数量 (8月29日)
  • 徳島で量販3店を公取に申告 (8月24日)
  • 庁新取引指針案へ要望相次ぐ 違反には相応のペナルティーを (8月22日)
  • 6月の大阪卸 主要酒類が軒並み不振 (8月 8日)
  • 東京卸売数量 平成18年上半期7・2%増、6月も13・7%増 (8月 1日)
  • 国税庁 酒類の公正取引指針案、合理的な価格設定必要 (7月13日)
  • 5月の大阪卸 全体で7%の減少に (7月11日)
  • 明治屋商事 上質商品事業に注力、2008年には黒字化へ (7月11日)
  • 日酒販 3月期決算、売上高4339億円で増収増益 (7月10日)
  • 日酒販 社長交代、松川隆志副社長が昇格 (7月10日)
  • 伊藤忠食品 宅配ニーズ対応の子会社設立へ (7月 6日)
  • 四国1-3月卸販売数量は6・2%増 (7月 4日)
  • 平成18年5月の東京卸数量 清酒が減税の追い風で2ケタ伸長 (7月 4日)
  • 全九州卸協議会 メーカーへ不信感、経営改善へ正念場続く (6月14日)
  • 酒卸ユニオン創、5機能の共同化で成果、総売り上げ7026億円 (6月13日)
  • 4月の大阪卸売数量 全体で3%の減少、増減税の影響出る (6月 5日)
  • イズミック 希少性の高い焼酎を中部地区の小売・料飲店にPR (6月 1日)
  • 七田酒類販売 佐賀県原産地呼称認定酒セット発売 (6月 1日)
  • 東京卸4月卸売数量 清酒が3・4%伸長 (6月 1日)
  • 山口県卸酒販組合総会 広島県卸との合併案が承認 (6月 1日)
  • 卸中央会通常総会 國分会長を再選、新取引制度の定着へ努力 (6月 1日)
  • 国税庁 酒類の新取引指針発出を検討 (6月 1日)
  • 日酒販 韓国メーカーと共同開発の新ジャンル酒類発売 (5月25日)
  • 熊本県卸組合総会 球磨焼酎を利益商材に低価格是正へ取り組み (5月25日)
  • 伊藤忠食品 中間決算 売り上げ微増、経常利益は減 (5月18日)
  • 国分 京都酒類流通の全株式を取得 (5月10日)
  • 平成18年3月大阪卸売数量 全体で1%の減少に (5月10日)
  • 平成18年3月東京卸売数量 清酒が前年並みに回復へ (5月10日)
  • 壱岐酒類販売協同組合 オリジナル焼酎販売へ (5月10日)
  • 地元で試飲会、“魅力的”球磨焼酎、全蔵元結集しアピール (4月26日)
  • 酒量販の前田「楽市」(大阪)がグループ方針説明会、4事業部門を分社化 (4月19日)
  • エスサーフ(滋賀) 恒例の和酒きき酒会、和リキュールも一堂に (4月19日)
  • 国税庁 18年度酒税法改正のあらましを酒販業者に配布、具体的な取り扱いを解説 (4月19日)
  • 伊藤忠食品 大阪で夏期商材の大口商談会 (4月12日)
  • 平成18年2月の大阪卸数量 新ジャンルとビール好調で4・5%増 (4月12日)
  • 薩摩酒類販売 「砂のかけはし 黒麹」発売 (4月 6日)
  • 倉松酒販(福岡) 情報交換で切磋琢磨、九州「越州」登録店会開く (3月29日)
  • 東京卸・平成18年2月卸売数量 清酒が1%増で前月に続きプラス (3月29日)
  • 明治屋商事 関東明治屋の株式取得で子会社化 (3月24日)
  • 四国の17年卸販売量は5・4%減 (3月23日)
  • 薩摩酒類販売 本格焼酎卸事業で異彩、取扱店は全国740店に (3月23日)
  • 木元酒販(福岡)が事実上倒産、山城屋酒販倒産で経営悪化 (3月22日)
  • 卸中央会 酒税改正で想定される大規模小売業告示の禁止行為を提示 (3月22日)
  • 業酒連 特約店の優越的地位と同等の要件の確立などをビールメーカー、大手卸に要望 (3月16日)
  • 1月の大阪卸売数量 ビール系が仮需反動で増加、全体で5%増に (3月 9日)
  • 倉松酒販 県産の日本酒アピール、北九州で初、女性だけの酒会 (3月 8日)
  • 福岡県卸組合総会 酒税改正がらみ、中央情勢へ関心 (3月 1日)
  • 西野金陵 兵庫に洲本支店を開設 (3月 1日)
  • 東京卸平成18年1月分出荷 前年比9・4%伸長 (3月 1日)
  • イズミック グループ会社営業統合、グループ企業名称も変更 (2月24日)
  • 香川県卸組合が総会、酒税改正も議論 (2月22日)
  • 菱食 広島にフルライン物流センター落成 (2月22日)
  • 国税庁平成16年度酒類取引状況調査 総販売原価を下回る販売が全体の95%に (2月15日)
  • 平成17年年間大阪卸売数量 全体で1%増に、清酒も前年をクリア (2月 8日)
  • 飯田 春のワイン試飲展示会、チリやスペインから生産者来日 (2月 3日)
  • 卸業界が主要メーカーに要望 酒税改正に伴う酒類新価格の早期発表を (2月 2日)
  • 東京卸平成17年12月出荷 前年に比し10%ダウン (2月 2日)
  • 05年福岡県卸販売 「その他雑酒」11%、発泡酒構成比24%に (1月26日)
  • 卸北九州支部 2、3月に研修会 業績向上の実践法を指南 (1月25日)
  • 焼酎びんで目指せリユース 熊本市で意見交換会 (1月25日)
  • 球磨焼酎酒造組合 ジェトロ 共催、スコッチと深める交流、英国から識者招く (1月20日)
  • 平成17年11月の大阪卸 清酒、焼酎が好調で2・8%増 (1月18日)
  • 平成17年10月大阪卸売数量 全体で4%増も焼酎乙類は減少 (12月 8日)
  • ビール等の新取引制度 酒類卸業者で達成か (12月 1日)
  • 長崎県酒販 時代の激変に対応、県北流通センターが完成 (11月24日)
  • 伊藤忠食品の決算、増収減益に (11月24日)
  • カナカン グループ4社と自分だけの盃「和我盃」を発売 (11月21日)
  • 平成17年9月の大阪卸 ほぼ全酒類が好調で6%弱の増加 (11月 2日)
  • 日本酒類販売 プレミアム缶ワイン、独占輸入販売権を取得 (11月 1日)
  • 平成17年3月末酒類販売免許場数 全酒類小売17万1674場で5759場増 (10月19日)
  • 三井物産 新市場創造ねらう、核に“焼酎アライアンス” (10月15日)
  • 全国酒類卸協同組合 “経営相談窓口”を設置 (10月14日)
  • ヨシカワ酒販(大阪)が中和酒類販売(奈良)を合併 (10月 4日)
  • カナカン(金沢) 秋季総合企画商談会、清酒・焼酎のワンカップも提案 (9月14日)
  • ヤマエ久野(福岡) ホームページ上で第4回焼酎フェスタ開催 (9月 7日)
  • 香川県卸酒組 酒総研と酒セミナーを9月13日開催 (9月 7日)
  • 鳥取で卸組合と公取委が懇談、公正な取引環境の構築を (8月31日)
  • 伊藤忠食品 大阪で展示会「フードウエーブ2005」 (8月10日)
  • 国分近畿支社 秋需期に向けこだわり食品の展示会 (8月 3日)
  • 國分卸中央会会長 全国の卸業者に「新取引制度の定着を」要請 (7月27日)
  • 卸中央会近畿支部 ビール4社近畿地区本部長へ公正取引遵守の要請文書を送付 (7月25日)
  • 明治屋商事 東京で披露会、MY印の強化、商品開発を充実 (7月20日)
  • 全国明治屋商事会が発足、メーカーと取引関係を向上、会長に荒蒔キリン社長 (7月13日)
  • 中村酒類販売 “農”起点に商品開発「九州紅茶梅酒」発売 (7月13日)
  • 日酒販・篠田社長がワイン・ジュラードを受勲 (7月 6日)
  • 日本酒類販売 第56期決算、総売上高4428億円で前年比6%増収 (7月 6日)
  • 高知の野島信清商店 民事再生法を申請 (7月 6日)
  • 長崎県酒販 売上高306億9千万円、減収増益、営業強化へ布石も (6月29日)
  • 卸四国が総会 新取引は順調で一致 (6月22日)
  • 全九州卸協議会総会 揺さぶりに屈しない、改善取引“逆もどり”懸念も (6月22日)
  • リョーショクリカー 中間決算、減収・増益に、17年通期は増益を確保 (6月22日)
  • 国分と熊本県の地場卸・坂本屋、新会社設立 (6月15日)
  • 卸中央会 今後の重点施策は「卸機能強化への支援」 (6月 1日)
  • 日酒販と有力卸7社で酒卸ユニオンを設立 (6月 1日)
  • 三井物産 佐賀県と提携、健康酢分野に参入、焼酎事業の手法活かす (5月25日)
  • 伊藤忠食品 中間決算、計画比では売り上げ、経常益とも増 (5月18日)
  • 東京平成17年3月卸売数量 (5月11日)
  • 大阪平成17年3月卸売数量 (5月11日)
  • 国税庁 酒販協同組合の独自銘柄の卸売販売制限を緩和 (5月10日)
  • 国税庁 免許付与に関する組合意見の聴取を省略へ (4月27日)
  • 鹿児島酒販協同組合 焼酎特化で卸事業、第1弾PB発売へ (4月20日)
  • 国分近畿支社 人気の梅酒で初の試飲展示会 (4月20日)
  • 伊藤忠食品 中堅スーパー・ヤマナカ(愛知)の一括物流を受託、物流センター開設 (4月20日)
  • 東京卸2月卸売数量 8万4千KLで1・2%増、清酒が前年上回る (4月 6日)
  • 明治屋商事 初年度経営計画、売上高4157億円目標、3年で黒字化へ (4月 1日)
  • 2月の大阪卸 全体で4%の減少 (3月30日)
  • 小売中央会市場・近代化委員長が卸中央会へ「新取引制度に不退転の決意を」要望 (3月29日)
  • ワイネッツ(大阪)人事 社長交代、吉田博氏(営業本部長)が就任 (3月28日)
  • 国分(3月31日付)人事 成田健専務が副社長に (3月28日)
  • 国分 廣屋、廣屋国分を設立、首都圏の酒類ビジネスを統合 (3月28日)
  • 伍魚福 「酒の肴仕入れカタログ」第6号を発刊 (3月25日)
  • 菱食 “最も新しい武器”九州に高機能の物流拠点 (3月23日)
  • 日本酒類販売 日本食品(広島)の営業を一部譲受 (3月10日)
  • 伊藤忠食品 カネトミ商事(大阪)と業務提携、関西圏の営業基盤を強化 (3月 9日)
  • イズミック(名古屋) 盛田エンタプライズ傘下に 営業部門は新会社に継承 (3月 9日)
  • 伊藤忠食品 平成17年9月期第1四半期業績 (2月22日)
  • ヤマエ久野が大阪で焼酎試飲フェスタ (2月17日)
  • 昨年の大阪卸販売数量、通年で2%の増加 (2月 8日)
  • 東京都卸平成16年年間卸売数量、121万KLで2%減 (2月 8日)

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