サッポロビールは、発売2年目を迎える「エビス<ザ・ホップ>」の中味とパッケージを一新し、4月2日から発売する。
今回のリニューアルでは、商品特徴である「香り」を強化。ホップの使用量を増やすことで、香りの引き立つ、よりバランスのとれた味わいを追求した。またパッケージも、上下に濃いグリーンを配し、光沢感を抑えることで“上質感”“本格感”を演出。商品名の下に“さわやかなホップの香り”の文言を付与することで、商品特徴でもある「香り」を缶パッケージからストレートに伝えていく。
▽販売計画=200万函(大びん換算)