サッポロビールは、新ジャンルのパイオニアである「ドラフトワン」の累計出荷数量が6月17日に10億本(350ML缶換算)を突破した。
「ドラフトワン」は、原料にエンドウタンパクを使用した、すっきり味で求めやすい価格の新しいアルコール飲料として、平成15年9月17日に九州北部で先行発売して以来、家庭の新たな定番品として親しまれている。
今回、「ドラフトワン」10億本突破に感謝するとともに、引き続き変わらぬ愛飲を願って「『ドラフトワン』10億本突破感謝100万本サンプリング」を7月上旬から全国の酒販店店頭などで行う。試飲缶(250ML)には「おかげさまで10億本突破!」の文字を入れ、愛飲者はもとより、新たに“新しいすっきり味”を実感してもらうことで、さまざまな場面で愛飲してもらおうというもの。