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小売業界 関係記事一覧
高松の周知会 多田理事長ら説明
(4月16日)
小売酒販中央会 不当廉売の防止へ
(4月15日)
酒販年金事件 責任追求へ連携求める
(4月15日)
未成年者飲酒防止キャンペ 地元高校生45人参加
(4月14日)
大川市の酒販店朝凪酒造が協力 「元気を出そう」 大型タンクで量り売り
(3月24日)
大阪府小売酒販組合 e-Tax利用を推進 宣言会・通常総代会を開催
(3月13日)
高松小売総代会で賦課金問題など説明 自販機条例化の動きも
(3月12日)
福岡県小売連第55回通常総会 新会長に徳島真次氏 中央会組織再生へ意欲
(3月11日)
小売中央会 酒販管理研修の義務化を 藤田会長が会見
(3月10日)
大阪府小売連通常総会 松田会長を再選 役員任期も2年に短縮
(3月10日)
大阪・旭都島小売が総会 適正な取引を推進 新規組合加入も誘発
(3月 6日)
香川県小売酒組連通常総会 自販機問題など協議
(3月 6日)
業酒連の谷口会長が強調 会員に「実利」の提供が大事
(3月 4日)
綾菊の国重会総会40人出席 「春しぼり」も発表
(3月 4日)
岸和田小売が通常総会 寺田氏が新理事に
(2月25日)
「酒の楽市」の㈱前田 民事再生法を申請
(2月15日)
関西DS大手スピードが民事再生法申請 急激な事業拡大に資金繰り追いつかず
(2月14日)
泉屋酒販 繁栄計画発表会 “ありがとう経営”実現
(2月14日)
広島親西会が1月例会 市場安定と正常取引
(2月 7日)
「酒 髙蔵」インタビュー 一歩進んだ店の取組み
(2月 5日)
JFLAグループ 4月1日から価格改定
(2月 5日)
香川県の量販部会 量販やDSも注視
(2月 1日)
高知県小売酒販組合連合会 酒と料理の相性を学ぶ研修
(12月18日)
業酒連 ビール値上げで要望 末端価格の値上げに責任を
(12月11日)
酒販年金被害損害賠償訴訟 第5回口頭弁論期日
(12月 7日)
広島小売と広島県小売連の共催 酒販管理研修開かれる
(12月 4日)
南国酒販協同組合 酒蔵3社とPBセット
(11月21日)
大酒連共配会 「平成19年度歳暮期総会」開催 統一・一本化を検討
(11月15日)
大阪府小売酒販組合連合会 松田武氏が新会長に
(11月14日)
全国小売酒販組合中央会 組織再生の協力を要請 組合の加入金“2万円”に
(11月 7日)
愛媛県卸売酒販組合 広島酒類商業協同組合と連携でネットの新システム 来年1月スタート
(11月 6日)
筑後ブロック会議 組織再生へ活発な議論を展開 「次代へつなぐ活動を」
(11月 2日)
東海酒有連商事 「秋の大見本市」
(10月31日)
全国小売酒販組合中央会 不当廉売に罰則強化を
(10月29日)
高知DS 100円ビールに注意 公式取引委員会より回答
(10月12日)
酒販年金事件東京地裁 関被告に懲役7年の実刑判決
(10月 5日)
名古屋小売酒販3支部 未成年者飲酒防止キャンペーン 鉛筆店頭配布で訴え
(10月 3日)
8月の酒類販売業者倒産 小規模業者が増加
(9月26日)
わんまいる イズミックと業務提携
(9月26日)
東京小売酒販組合 理事・支部長の合同会議を開催
(9月18日)
伊予西条小売組合 未成年者飲酒防止を夏祭りでもPR
(9月 6日)
国税庁発表 17事業年度の酒類小売業者実態調査
(7月24日)
広島親酉会第47回通常総会 広島市場“守る”
(7月13日)
熊本の酒販店 自然農法で雄町を栽培
(7月13日)
近畿酒協連絡協議会 協同組合の役割を強調
(7月11日)
中国地区酒協連絡協議会 PBの重要性を強調
(7月 4日)
香川県業務用部会 発足後第2期の総会
(6月29日)
熊本県産清酒・焼酎楽しむ会 酒販店27店が連携
(6月28日)
5月分酒類業者倒産数 7件で前月と同数
(6月26日)
北部九州酒協協議会 “酒券”事業で議論
(6月22日)
いもづるの会総会・研修会 文化を伝える原点へ
(6月14日)
大阪の業務用酒販店 3社がFOR REST HDを設立
(6月11日)
奈良県小売連・酒販協連総会 公平な均等割を検討
(6月 7日)
兵庫小売通常総会 賦課金均等割り、今はまだ難しい
(6月 6日)
大手業務用酒販店「久本酒店」 サンポート高松で業務用展示会
(5月29日)
全国小売酒販組合中央会 第54回通常総会を開催
(5月28日)
高松小売業務部会 部会長に松本氏昇格
(5月23日)
わんまいる熊本進出 武器は宅配機能
(5月21日)
「わんまいる」 熊本で加盟説明会開催
(5月 2日)
前田 全体懇話会
(4月20日)
酒類販売業者倒産件数 前年同期より6件増加
(4月12日)
国税庁 「酒ローン」で低利融資
(4月 9日)
年金事件11回公判、「関一人の罪ではない」、告発人大島氏が証言
(3月28日)
能登半島地震、門前町・輪島市の酒類業界も被害大
(3月28日)
「楽市」前田の新社長に前田貞洋専務が就任
(3月20日)
広島酒類商業協同組合が「鳴門金時芋ノ蒸留酒」発売
(3月 6日)
平成18年年間酒類家計支出額、1世帯あたり4万3千円で5%減
(3月 1日)
平成18免許年度小売酒販免許付与 12月末で7614件
(2月28日)
鹿児島酒造 麹造りの匠、世に問う芋焼酎
(2月26日)
「わんまいる」熊本県にも拡大
(2月23日)
関被告・第10回公判、ク社の介在で安全確信、投資は「連帯責任」主張
(2月22日)
味ノマチダヤとゼウスの共同企画、新感覚芋焼酎発売
(2月17日)
味ノマチダヤら地酒店が果実系リキュール販売
(2月13日)
鹿児島県の小売店らがオリジナル芋焼酎
(2月 9日)
西成小売が消費税完納推進を宣言
(1月24日)
平成18年年間酒類販売業者の倒産 78件で22件増
(1月23日)
佐藤酒造に「佐藤」販売めぐる訴訟で賠償命令
(1月18日)
酒販年金被害者が小売中央会や役員を提訴
(1月15日)
小売中央会臨時総会 政治連盟活動再開へ
(12月15日)
幸田(大阪) 飲酒運転防止へ向け講演会開催
(12月12日)
小売中央会関・元事務局長公判 吉竹・元専務証人尋問
(12月 7日)
福岡県酒販年金被害者の会 81人が提訴原告へ参加表明
(12月 5日)
香川で飲酒運転撲滅キャンペーンスタート
(12月 4日)
香川県小売酒販組合連合会 業務用部会が量販に協力要請
(11月30日)
小売中央会近畿ブロック会 年金問題で執行部責任は明言避ける
(11月20日)
国税庁 期限付酒類小売業免許の届け出要件を明確化
(11月16日)
長崎県で路面電車車体に飲酒撲滅広告
(11月15日)
長崎県酒類業懇話会 飲酒運転撲滅のステッカー作成
(11月15日)
福岡で高校生千人が未成年者飲酒防止啓発講演を聴講
(11月15日)
福岡県酒販年金被害者の会 被害者闘う決意を表明、提訴原告団へ63人参加
(11月15日)
酒類販売管理協力員制度を発足、全国で2千人募集
(11月14日)
国税庁 平成17年度小売免許付与は5825件
(11月 7日)
福岡県酒販年金被害者の会 全県説明会12日に開催
(11月 7日)
小売中央会 「組織再生対策委員会」を設置
(11月 7日)
平成18年秋の叙勲 酒類業界では4氏
(11月 3日)
大阪の小売店が梅酒の専門卸を立ち上げ
(11月 1日)
兵庫小売が飲酒運転防止でポスター配布
(10月31日)
FC展開企業100社実態調査 コンビニ業の企業規模の大きさ際立つ
(10月27日)
今年4月現在の酒自販機設置状況 従来型機残存率11・6%
(10月25日)
9月の酒類販売業者の倒産 6件で前年より2件増
(10月24日)
大阪局17年度消費酒類数量 155万1861klで1・1%減
(10月17日)
小売中央会が酒税制度改正に要望、小売組合への加入の義務化を
(10月16日)
公取委05年度の活動 酒類の不当廉売への注意は397件
(10月13日)
前田とボン・サンテが業務提携
(10月12日)
高桑美術印刷 酒販店向け包装資材サイトをオープン
(10月11日)
霧島酒造 通販webサイトオープン、こだわり焼酎を提供
(9月29日)
8月の酒類販売業者倒産 4件で前年より減、負債総額は2・6倍に
(9月22日)
福岡県年金被害者の会 事件への理事長意識アンケート
(9月22日)
未成年者飲酒防止キャンペーンにスーパー業界が協力
(9月14日)
西福岡酒販協同組合 初のPB芋焼酎「魔女の涙」
(9月 7日)
国税庁 公正取引新指針を制定、公正取引の重要性啓発
(9月 6日)
国税庁 「酒類業組合法上の義務」を明示
(8月30日)
破たん、いつ気付いた? 県下全単会へアンケート 福岡年金被害者会
(8月30日)
「わんまいる」が夏の大勉強会 高齢化が宅配の追い風に
(8月29日)
高松の量販部会が結束固めへ
(8月24日)
徳島で量販3店を公取に申告
(8月24日)
「酒販年金事件」関被告第3回公判 背任容疑否認
(8月24日)
門司小売組合 組合員対象に経営セミナー
(8月23日)
福岡県酒販年金被害者の会、北九州八幡で説明会
(8月23日)
小売酒販組合中央会 年金問題でクレディスイスを提訴
(8月23日)
7月の酒類販売業者倒産は6件、負債総額14億6400万円
(8月23日)
18年度酒小売免許の申請 申請期間は9月1日から10月2日
(8月22日)
中讃業務用部会が料飲店向けセミナー
(8月 9日)
小売中央会 庁の酒類取引指針案へ意見、公正取引実現への実効性を
(8月 8日)
酒販店の宅配FCわんまいる 愛媛に進出
(8月 4日)
公取委独禁法協力委員が指摘 中小量販店の違反行為に厳正な対応を
(8月 2日)
福岡年金被害者 県連理事へ訴え
(8月 1日)
大阪の業務用卸が共同で物流センター設立
(7月28日)
スーパーの上半期売上高 10年連続で減少
(7月27日)
2006年上半期酒類販売業者倒産 40件で前年より16件増
(7月25日)
CVS3社が共同開発、夏向けペット飲料3種発売
(7月21日)
国税庁 期限付小売免許の取扱通達の改正を検討
(7月19日)
国税庁 酒類の公正取引指針案、合理的な価格設定必要
(7月13日)
大牟田で夏休み目前に未成年飲酒防止キャンペーン
(7月12日)
福岡県酒販年金被害者の会 被害者救済目指す
(7月11日)
ジャパン・フード&リカー・アライアンス 食品・酒類の販売会社を開始
(7月 7日)
国税庁 小売免許取り扱い整備、非緊急調整地域では審査順位抽選なし
(7月 5日)
焼酎文化いもづる会 鹿大「焼酎学講座」小泉教授招き交流会
(7月 4日)
近畿酒販協組 ビール券の販売大幅増に
(7月 3日)
全国酒販生活協同組合 会長交代、新会長に市川裕通氏
(6月26日)
ボルドービオワイン、プレミア焼酎アピール、福岡市でセミナー
(6月20日)
酒類販売管理者コア講師講習が四国で
(6月20日)
酒小売免許完全自由化へ 政府与党が緊急措置法再延長しない方針
(6月15日)
北部九州酒販協組連協議会通常総会 会長人事へ異論噴出
(6月15日)
通潤酒造 純米酒「雲雀」醸す、レイホウの田植え
(6月14日)
鹿児島の復活蔵「なかまた」 酒販店の支え求め奔走
(6月 8日)
熊本で酒販店連携で初の日本酒・焼酎を楽しむ会
(6月 8日)
福岡・筑紫小売総会 新理事長に梅尾氏
(6月 7日)
全酒協 今年度事業計画、商品券は400億円を目標
(6月 7日)
フジタカ 酒・飲料・タバコの自販機、防犯機能も装備
(6月 1日)
兵庫県小売総会 ローソン一括加入を交渉
(6月 1日)
大阪酒販協組総会 酒券販売、前年比250%に
(6月 1日)
小売中央会 増税分不転嫁に指導を国税庁に要望
(6月 1日)
高知酒協に4協統合し県下は2単協に
(5月25日)
小売中央会通常総会、年金加入員団体を設立へ
(5月25日)
福岡小売組合 年金被害者に見舞金、理事長が役員手当拠出
(5月18日)
第3のビールの価格対応割れる
(5月10日)
広島酒販青年会が50周年、会員拡大と組織強化、新会長に岡村康生氏
(4月26日)
地元で試飲会、“魅力的”球磨焼酎、全蔵元結集しアピール
(4月26日)
鹿児島小売組合 未成年者飲酒防止、天文館で2回目の街頭キャンペーン
(4月19日)
香川でも街頭で未成年者飲酒防止キャンペーン
(4月19日)
兵庫小売連 元町で未成年飲酒防止キャンペ、県警ブラバンが先導
(4月19日)
国税庁 18年度酒税法改正のあらましを酒販業者に配布、具体的な取り扱いを解説
(4月19日)
酒販年金の堀弁護士が辞任届を提出
(4月19日)
福岡県下で一斉実施、5署管内300人参加、配布物1万5千個
(4月12日)
広島県小売連 広島駅前で未成年者飲酒防止を訴え
(4月12日)
大阪でも未成年者飲酒防止大会 コナン君もPRに一役
(4月12日)
酒販年金被害者が大阪で被害者の会 今後の活動方針確認
(4月12日)
全酒協 ビール・清酒券を値下げ、ビール大びん券は732円に
(4月 6日)
伍魚福 「酒の肴仕入れカタログ」第7号を発刊
(4月 6日)
徳島小売連 飲酒防止ステッカーを作成
(4月 5日)
熊本県酒類業懇話会 飲酒防止キャンペーン、青少年健全育成目指す
(4月 5日)
小売中央会 違法駐車取り締まり強化で警察庁に酒類業界の要望を訴求
(4月 5日)
雪雀酒造(愛媛) 限定流通の「讃穀讃水・生原酒」、登録店32店で販売
(3月29日)
国税庁 酒類小売業免許を整理、大型店免許の廃止決定
(3月29日)
平成17年自販機台数 酒・ビールは5万9千台で23%減
(3月23日)
IBフレンドシップ会 春の商談会、個性派商材を一堂に
(3月22日)
業酒連 特約店の優越的地位と同等の要件の確立などをビールメーカー、大手卸に要望
(3月16日)
フジタカ 1台でタバコと飲料を販売可能、スーパーベンダー
(3月15日)
締めくくりの蔵訪問、はぐくまれる日本酒「可也」
(3月 8日)
西福岡小売総会 情報の共有目指し、役員手当て引き上げ
(3月 8日)
福岡県小売総会、新会長に春本氏を選出、対中央会スタンス転換も
(3月 8日)
酒販年金被害対策弁護団 大阪で受任手続き説明会
(3月 8日)
大阪天満宮で梅酒コレクション
(3月 3日)
高松国税局鑑定官が清酒の管理講習会
(3月 1日)
九州・沖縄の酒蔵、“新発見”の酒会
(3月 1日)
高松小売が総代会 酒税改正など議論
(3月 1日)
福岡小売組合総会 インサイダー取引、役員の解約を批判
(3月 1日)
博多小売組合総会 全種類で前年割れ、経営窮状浮き彫り
(3月 1日)
香川県小売連が総会で四国連携を強調
(2月22日)
平成17年1世帯当たり酒類消費支出 4万5千円で前年比1%減
(2月21日)
酒販年金問題 背任容疑で関元事務局長を再逮捕
(2月21日)
高松国税局 小売向けにIT研修、ポップ作成など講習
(2月15日)
国税庁平成16年度酒類取引状況調査 総販売原価を下回る販売が全体の95%に
(2月15日)
平成16FY酒類消費 全酒類合計904万KLで前年比微減
(2月 1日)
大阪天満宮で「梅酒コレクション」 参加蔵元を募集
(1月26日)
FNS 四国全土、新潟にもエリア拡大
(1月25日)
焼酎びんで目指せリユース 熊本市で意見交換会
(1月25日)
2005年の酒類販売業者倒産 56件で前年より15件増加
(1月25日)
小売中央会臨時総会 酒販年金回収・訴訟費で新たに5千万円を計上
(1月24日)
国税庁 酒小売免許の簡素・合理化を検討、大型店小売業免許廃止へ
(1月11日)
自民党財務部会 地ビールへの租特法適用再延長などを税調に要望
(12月 7日)
ビール等の新取引制度 酒類卸業者で達成か
(12月 1日)
全九州小売酒販協会大会、「回収」騙る“背任”、年金問題へ怒り噴出
(11月30日)
日本盛 「プライバシーマーク」取得
(11月28日)
ローソン 手ごろな価格帯で275ML銘酒12種類販売
(11月22日)
斎藤紙店 セットアップがワンタッチ、宅配用カートンを開発
(11月21日)
酒小売中央会・元事務局長逮捕で藤田小売中央会会長がコメント
(11月17日)
高松局16FY酒類消費 焼酎が6年連続増
(11月17日)
未成年者飲酒防止表示基準の励行、各国税局・税務署が管内小売店に要請
(11月17日)
酒小売中央会・関元事務局長が横領の疑いで逮捕
(11月16日)
大阪局16FY酒類消費 前年比2%減に
(11月15日)
酒販年金事件で小売中央会など強制捜査
(11月10日)
国税庁 酒類小売業者のための経営相談、郵送・FAXでも可能に
(11月10日)
足立酒店(大阪) 大阪の伝統野菜で焼酎造り、第2弾2アイテムを発売
(11月 2日)
平成16免許年度、全国小売免許は9701件付与
(10月27日)
平成17年3月末酒類販売免許場数 全酒類小売17万1674場で5759場増
(10月19日)
全酒協 新ビール券・清酒券を発行、新券の有効期限は2013年3月31日
(10月18日)
平成17免許年度小売免許申請数、全国で1065件で前年の5分の1に
(10月18日)
公取委 16年度の不当廉売注意件数、酒類が485件で最多
(10月14日)
名古屋局16年度酒類消費数量 96万1378KLで3年連続で減
(10月11日)
国税庁 未成年者飲酒防止表示基準を強化、年齢確認できない場合は売らない
(10月11日)
国税庁 今年4月1日現在の酒自販機設置台数、従来型は3万1千台、残存率16%
(9月21日)
業酒連 ビールメーカー・卸と意見交換、新価格制度軌道に乗せる
(9月 7日)
国税庁 酒類販売管理の整備・構築で通達を改正し厳格化
(8月31日)
平成17年度一般酒類小売免許の審査順位抽選日決定
(8月31日)
年金説明会 “他人事”弁明に終始、新執行部総退陣求める声も
(8月26日)
「楽市」の前田 “接客の心”を学ぶ、料飲店セミナーを開催
(8月10日)
酒類小売業緊急措置法 1年延長決定、8月3日に参議院で成立
(8月10日)
小売中央会 酒販年金掛け金85%の分割返還中止
(8月10日)
斎藤紙店 新型宅配用カートン、酒用とワインを自在にセットアップ
(7月27日)
公取委 大規模小売業告示、運用基準で不当な値引きを禁止
(7月27日)
国税庁 酒類販売管理で行政措置、未成年者飲酒防止対策を強化
(7月27日)
小売中央会理事会の承認得ている、前事務局長が意見書を提出
(7月27日)
FNS 新総合宅配事業を立ち上げ、21世紀型地域密着サービス業へ
(7月20日)
大阪府小売東成支部 今秋、酒祭り開催
(7月20日)
酒小売緊急措置法 「1年延長」確実に、自民党が方針固め野党と調整
(7月 6日)
FNS 米販売で勉強会 新宅配構想打ち出す
(7月 6日)
愛媛県卸売酒販組合 共同で小売支援のRS事業
(7月 6日)
北部九州酒販協同組合総会 “温度差”浮き彫り、商品券事業憂える声
(6月29日)
福岡県酒販協総会 「検討すべき時期」、商品券回収リスク懸念
(6月10日)
広島小売が総代会 個人情報保護から数量割を減額へ
(6月10日)
全酒協 今年度事業計画、商品券4740万枚、酒類販売3億円目標
(6月10日)
小売中央会会長に藤田利久氏(東京)を選任
(6月 7日)
香川・小豆小売酒協 中元ギフト2種を開発
(6月 1日)
全酒協 会長に小泉利弘氏が昇格
(6月 1日)
久保田会が総会 久保田の日を制定
(5月25日)
小売中央会通常総会 年金問題の外債償還で紛糾、役員選任で会長決まらず
(5月25日)
リカーマウンテン 関西流通センターを開設、11店新設、200億円目指す
(5月11日)
国税庁 酒販協同組合の独自銘柄の卸売販売制限を緩和
(5月10日)
焼酎文化・いもづるの会 “原点復帰”を確認、真価問われ強い決意
(5月 2日)
東京小売 藤田新理事長 組合員のため良い政策を推進、井上中央会長の続投を期待
(4月27日)
国税庁 免許付与に関する組合意見の聴取を省略へ
(4月27日)
国税庁 酒小売免許を整理・合理化、大型店免許を一般免許に統合へ
(4月27日)
鹿児島酒販協同組合 焼酎特化で卸事業、第1弾PB発売へ
(4月20日)
フジタカ(京都) 「100円コンビニ」を展開、「オーウィズ」東北エリアで開始
(4月20日)
2004年度酒類販売業者の倒産 122件で前年より53件減、沈静化か
(4月20日)
酒量販「楽市」の前田(大阪)、前期業績は売り上げ270億円
(4月13日)
日本・侍士の会(鹿児島)、芋焼酎「蔵番長」、礎は“地の農”にあり、杜氏歴半世紀の技が醸す
(4月13日)
東京小売酒販組合 新理事長に藤田利久氏
(4月13日)
国税庁 小売中央会に運営改善で再勧告、酒販年金投資の経緯解明求む
(4月13日)
小売中央会 新会長に井上正光氏(大阪府)が就任
(4月 8日)
酒類フォーラムが酒類小売業者向け「経営相談サイト」開設、専門家による支援開始
(4月 1日)
全酒青 年齢確認ハンドブックを作成
(3月30日)
小売中央会市場・近代化委員長が卸中央会へ「新取引制度に不退転の決意を」要望
(3月29日)
小売中央会臨時総会 幸田会長が辞意表明、紛糾するも予算案等可決、業務改善再建委員会を新設
(3月29日)
伍魚福 「酒の肴仕入れカタログ」第6号を発刊
(3月25日)
国税庁 酒販店に未成年者飲酒防止啓発ポスターの掲示を要請
(3月25日)
国税庁 酒類販売管理への適切な行政措置を検討、管理者制度を厳正化
(3月23日)
福岡西方沖地震発生、酒類関係では甚大な被害は免れる
(3月23日)
国税庁 小売中央会に対し業務是正命令と運営改善勧告
(3月15日)
福岡県小売組合総会、オープン価格は“劇薬”、免許制再構築「県条例で打開」提案も
(3月 7日)
KLC(京都)が「酒EXPO2005」を開催、2000人来場
(2月 8日)
小売中央会臨時総会、酒販年金資産の償還が不透明で予算案など6議案否決
(1月31日)
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