焼酎 関係記事一覧

  • 三和酒類 「いいちこ」がデザインワーク展 (4月30日)
  • 熊本局鑑評会 世界レベルの高品質 (4月25日)
  • 2月分単式蒸留焼酎出荷数量 4万8千klで23%増 (4月11日)
  • 蒸留酒酒造組合20年度事業計画 連続式蒸留焼酎の拡大に注力 (4月 9日)
  • 霧島酒造20年3月期決算 30万2千石、19%増で着地 (4月 9日)
  • 2月連続式蒸留焼酎焼酎出荷 3万klで前年並み  (4月 7日)
  • 日本酒造組合中央会 本格焼酎人気に定着を 需要開発計画を展開 (3月25日)
  • 単式蒸留焼酎1月分出荷 3万4千klで7%増 4カ月ぶりに上昇 (3月18日)
  • 連続式蒸留焼酎1月分出荷 前年に比べ19%増加 合成清酒も25%増 (3月18日)
  • 「壱岐っ娘」首都圏で拡販 目標20%増、強化策示す 壱岐焼酎協業組合 (3月17日)
  • 宝酒造 「純」が品質宣言パーティー 発売30年で11億の本ロングセラーに (3月14日)
  • 蒸留酒酒造組合 20年度も継続展開へ 甲類焼酎の統一PR (3月13日)
  • オエノンHD 売上高774億円超で6%増 平成19年12月期連結決算 (3月10日)
  • 河津酒造 蔵元に新風 12年ぶりに蔵開きイベント (3月 5日)
  • 水口酒造 道後フィズが優秀賞 (3月 3日)
  • 球磨焼酎 日本へ世界へ ブランド確立の礎、制定  (2月28日)
  • 田苑が麦焼酎の価格を改定 6月1日実施、平均6.9%値上げ (2月22日)
  • 鹿児島県本格焼酎鑑評会 92点が優等入賞 薩摩ブランドに恥じない出来映え (2月20日)
  • 19年年間単式蒸留焼酎出荷状況 53万klで前年比1.7%増加 いも焼酎が7.7%伸長 (2月19日)
  • 第3回九州焼酎フェア 焼酎ファン3万5000人来場 ヤフードーム満たす熱気 (2月18日)
  • 連続式蒸留焼酎 平成19年年間出荷数量 39万7000klで5.2%減少 (2月13日)
  • 平成19年大阪酒類卸売数量 全体で1%減 (2月13日)
  • 平成19年1月10月酒類出荷状況 744万klで1.6%減少 (2月 5日)
  • 11月分清酒と本格焼酎出荷 清酒8万klで1.7%減少 (1月29日)
  • 連続式蒸留焼酎 11月分出荷数量 3万8千klで2%減 (1月25日)
  • 高橋酒造 米焼酎トップ「白岳」が価格改定 (1月24日)
  • 「酒の一九会」アワクニ酒店 あしなが育英会に善意の52万円を募金 (1月22日)
  • 福徳長酒類 計40品種を価格改定 (1月18日)
  • 本坊酒造 いも焼酎などの価格を改定 (12月27日)
  • 雲海酒造 3月1日から「いいとも」など価格改定  (12月26日)
  • 10月分単式蒸留焼酎課税移出数量 4万4千klで2.4%増 (12月19日)
  • 若松酒造 夕張酒造を業務支援 (12月18日)
  • 二階堂酒造 3月1日より価格改定 (12月14日)
  • 10月分連続式蒸留焼酎出荷数量 3万klで1.8%増加 (12月13日)
  • 祁答院蒸溜所が竣工式 木槽仕込みの新蔵披露 (12月11日)
  • 10月分大阪酒類卸売数量 本格焼酎8%の大幅増 (12月10日)
  • 三和酒類 「いいちこ」3月から新価格 原料大麦が高騰、13年ぶり (12月 7日)
  • 東京国税局 平成19年清酒など鑑評会 優等賞受賞は27場 (12月 7日)
  • 福岡国税局酒類鑑評会 吟醸大賞に「しげます」 本格焼酎は「紅乙女」 (11月28日)
  • 9月分単式蒸留焼酎出荷 3万7千klで6.3%減 (11月21日)
  • 県民応援団が地酒をPR 清酒や焼酎、地酒列車も  (11月21日)
  • 平成18酒造年度 連続式蒸留焼酎出荷数量 40万klで前年比4.6%減 (11月12日)
  • 福岡県酒造組合 「博多焼酎のみん祭」 地元福岡の焼酎PR (11月 9日)
  • シーバランス 焼酎粕処理装置を開発 従来品よりコスト減少  (11月 2日)
  • 西酒造場法人化 祁答院蒸溜所設立  (11月 1日)
  • 三和酒類 第49期の決算概況発表 売上高1%減の568億2500万円に (10月30日)
  • 8月単式蒸留焼酎全国課税移出数量 3万8千klで3.5%減 1-8月累計は“いも”が伸長 (10月16日)
  • 町田酒造 焼酎粕濃縮炭化装置が稼動 (10月15日)
  • 連続式蒸留焼酎8月出荷 3万klで1%増加前月に続きプラス  (10月11日)
  • 7月分単式蒸留焼酎出荷 4万3千klで前年比増 (9月14日)
  • 鹿児島県酒造組合連合会 組合組織を一本化 (9月 6日)
  • 霧島酒造 新工場で仕込み開始 安定した品質管理を実現 (8月31日)
  • 高橋酒造 「白岳しろ」に200mlボトル (8月30日)
  • サントリー 韓国焼酎「チョウムチョロム」新発売 (8月 8日)
  • サントリー 「鏡月グリーン」価格改定 (8月 3日)
  • 大海酒販提唱 父の日は“父と飲む日” (8月 2日)
  • 球磨焼酎が値上げ発表 9月1日実施 (7月27日)
  • 西野金陵 秋向け焼酎や清酒を発表 (7月24日)
  • 5月分清酒・本格焼酎出荷数量 好調続く純米酒、いも焼酎 (7月13日)
  • 豊田美人 地域名産ブランド立ち上げ (7月12日)
  • サッポロビール わさび焼酎「つんと」新発売 (7月10日)
  • 平成18年度沖縄県 泡盛出荷数量 (7月 9日)
  • 酒類総合研究所主催 第30回本格焼酎鑑評会 (7月 6日)
  • 5月分連続式蒸留焼酎出荷 3万4395klで5.5%増 (7月 6日)
  • 4月分焼酎乙類出荷数 4万9千klで2.6%増 (6月25日)
  • 六調子酒造 「六調子」273円の値上げ (6月15日)
  • 4月分焼酎甲類出荷 3万3千kl出荷も前年比13%減少 (6月14日)
  • いもづるの会総会・研修会 文化を伝える原点へ (6月14日)
  • 熊本県酒造組合総会 租特法問題「窮状に陥る激変」危ぐ (6月13日)
  • 鹿児島県酒造組合連合会 堂々“薩摩焼酎宣言” (6月 4日)
  • 鹿児島県酒造組合連合会 「薩摩焼酎」始動 (5月24日)
  • 本格焼酎18FY出荷 52万klで前年比2%増加 (5月21日)
  • 冨安 民事再生法の適用申請 (5月21日)
  • 霧島酒造、値上げ発表  1.8lびんは101円値上げ (5月18日)
  • 「さつま島美人」も価格改定 鹿児島県大手、値上げ追随 (5月18日)
  • 濱田酒造蔵開放 焼酎蔵の魅力触れる“蔵祭”に5千人来場 (5月17日)
  • 41万7千klで前年比1・5%減 平成18FY焼酎甲類出荷 (5月14日)
  • 30回開催の“偉業” 田苑酒造酒蔵コンサート (5月14日)
  • 平成19年熊本局酒類鑑評会 芋焼酎は原料特性を反映 (4月23日)
  • 芋焼酎値上げ 大口酒造が発表、7月実施 (4月20日)
  • 地の酒はぐくむ酒会 球磨の焼酎学校 (4月18日)
  • 2月の本格焼酎出荷数 3万9千klで前年比0・2%増 (4月17日)
  • 蒸留酒組合 焼酎甲類のPRを展開 (4月16日)
  • 2月の焼酎甲類出荷 2万9千klで8%減 (4月12日)
  • 焼酎粕を原料にマルチ開発 (4月 9日)
  • 2006年ガラスびんデザインアワード、最優秀賞に「無手無冠」 (3月14日)
  • 広島酒類商業協同組合が「鳴門金時芋ノ蒸留酒」発売 (3月 6日)
  • 平成19年1月焼酎甲類出荷 1万5千klで8%減 (3月 6日)
  • 平成19年1月本格焼酎出荷 前年比4%増でスタート (3月 6日)
  • 球磨焼酎 地元農業と一体感、度数もこだわりの米焼酎 (2月27日)
  • 鹿児島酒造 麹造りの匠、世に問う芋焼酎 (2月26日)
  • 小鹿酒造 原料芋の地下貯蔵庫建設中 (2月21日)
  • 味ノマチダヤとゼウスの共同企画、新感覚芋焼酎発売 (2月17日)
  • 大和一酒造元 焼酎を直燗できる酒器セット発売 (2月15日)
  • 日本酒造組合中央会全国評議員会、租特措置延長を要望 (2月15日)
  • 平成18BY鹿児島県本格焼酎鑑評会 156点が入賞 (2月 9日)
  • 鹿児島県の小売店らがオリジナル芋焼酎 (2月 9日)
  • 平成18CY本格焼酎出荷 52万488klで2・4%の微増 (2月 8日)
  • 平成19年度酒税収入予算 課税見込数量は911万6千kl (2月 5日)
  • 醸造機器工業組合 6月に総合カタログを刊行 (2月 2日)
  • 原産地呼称管理制度の全国研修会開催 (1月31日)
  • 「業界発展の礎築く」 佐賀県窓乃梅酒造会長、社葬 (1月29日)
  • ジェトロLL事業 英ジャーナリスト来日、球磨焼酎産地、肌で感じる (1月25日)
  • いいちこ 06年出荷は49万2千石、0.6%増で着地 (1月19日)
  • 霧島酒造 06年出荷24万2千石、19%の大幅増 (1月19日)
  • 平成18年11月分焼酎乙類出荷 前年概数比3・2%増 (1月18日)
  • 佐藤酒造に「佐藤」販売めぐる訴訟で賠償命令 (1月18日)
  • 清力酒造 小びん専用最新型充填機を導入 (1月17日)
  • 高橋酒造 「白岳しろ」がIWSCで銀賞受賞 (12月22日)
  • JFLA 連結売上132億円、もろみ酢減少で経常利益大幅減少 (12月13日)
  • 次年度税制改正 泡盛の特例措置延長以外の改正無し (12月11日)
  • 10月の焼酎甲類出荷 3万klで前年比1・7%減 (12月 8日)
  • 焼酎粕資源化促進 球磨でシンポジウム (12月 6日)
  • 中国醸造 ヘルスケア中心の新サイト「やすらぎ醗酵房」開設 (12月 5日)
  • 石鎚酒造 初の焼酎や晩酌酒 (12月 4日)
  • 福岡局平成18年酒類鑑評会 純米酒へも高い評価 (11月21日)
  • 長崎県酒類業懇話会 飲酒運転撲滅のステッカー作成 (11月15日)
  • 福岡で高校生千人が未成年者飲酒防止啓発講演を聴講 (11月15日)
  • 「まえけん」焼酎が完成 (11月15日)
  • 平成18年9月本格焼酎出荷、4万klでほぼ前年並みに (11月 9日)
  • 斎藤紙店 高級酒向け宅配用カートン、広口サイズが登場 (11月 8日)
  • 球磨焼酎 特許庁が地域ブランドの商標認定 (11月 8日)
  • 焼酎甲類平成17BY出荷 42万klで2・3%減 (11月 8日)
  • 薩摩酒類販売 取扱店1千店目前 本格焼酎で町の酒屋に“光” (11月 7日)
  • 山中技研工業 焼酎濾過にも「YG式SFフィルター」 (11月 7日)
  • 焼酎甲類平成17BY出荷 42万klで2・3%減 (11月 6日)
  • 平成18年秋の叙勲 酒類業界では4氏 (11月 3日)
  • サッポロビール 焼酎第2弾は芋、小正醸造と協働開発 (10月31日)
  • 福田酒造 飲酒運転防止、ラベル表示で呼びかけ (10月19日)
  • 霧島酒造 創業90周年式典と増設工場披露 (10月18日)
  • 雲海酒造 秋季全国酒類コンクールで本格焼酎部門ダブルで最高位に (10月17日)
  • ヤヱガキ酒造 今期方針を発表、清酒輸出は好調続く (10月12日)
  • 平成18年8月本格焼酎出荷 芋焼酎好調で28%増 (10月12日)
  • 大麦発酵研究所 高濃度のGABA生産に成功 (10月 4日)
  • 日本酒造組合中央会 飲酒運転撲滅への対応を組合員に要請 (10月 3日)
  • 霧島酒造 通販webサイトオープン、こだわり焼酎を提供 (9月29日)
  • 九州本格焼酎協議会総会 「乙類」呼称の完全消去訴える (9月29日)
  • 清酒中央会 原料米の高価格による不利是正へ大幅減税を要望 (9月22日)
  • 宝酒造 18年度下半期戦略、酒類事業の収益力向上へ (9月21日)
  • 佐賀県原産地呼称制度 第4回認定、のべ17社に (9月21日)
  • 濵田酒造 火災焼失から復興、焼酎文化発信拠点へ (9月15日)
  • 山元酒造 専用商品で米国へ梅酒輸出 (9月15日)
  • 平成18年7月の焼酎乙類出荷 4万649klで1・6%増 (9月12日)
  • 西福岡酒販協同組合 初のPB芋焼酎「魔女の涙」 (9月 7日)
  • 7月の焼酎甲類出荷 2万6千klで前年比7%減 (9月 6日)
  • 焼酎粕の可能性、再発見 鹿大「焼酎学講座」、第1回シンポジウム (8月29日)
  • 鹿児島県本格焼酎17BY出荷 過去最高を更新 (8月24日)
  • 濱田酒造、今年収穫芋での新焼酎2種発売 (8月23日)
  • メルシャン 熊本の焼酎造りにこだわり「麦焼酎 どぎゃん」 (8月10日)
  • 「いいちこ」7月期決算、出荷1・4%減の49万3000石 (8月 8日)
  • 天山酒造 より一層旨味増す、麦焼酎「がばい」 (8月 3日)
  • 高橋酒造「白岳しろ」 冷しストレートで旨さ実感 (8月 1日)
  • 平成18年上半期の焼酎甲類出荷数量 20万5千klで3%減 (8月 1日)
  • 濵田酒造 薩摩金山蔵で薩摩の精神伝承の私学校開校 (7月19日)
  • アサヒビール 焼酎「さつま司」に黒麹仕込み (7月18日)
  • キリンビール 「ピュアブルー」に紙パック (7月18日)
  • 小正醸造 アルコール度は28度、本格熟成焼酎「己呂」 (7月13日)
  • 球磨焼酎の蔵元がスコッチ視察報告会 (7月12日)
  • 平成18年5月焼酎乙類出荷 前年比2・5%増、芋の伸び落ち着く (7月11日)
  • 平成17BY酒類製造状況、純米酒比率が上昇 (7月 6日)
  • 焼酎文化いもづる会 鹿大「焼酎学講座」小泉教授招き交流会 (7月 4日)
  • 光武酒造場 モンドで大金賞、甕貯蔵芋原酒も発売 (7月 4日)
  • 平成18年5月焼酎甲類出荷 前年に比し5%減 (7月 4日)
  • シブヤマシナリー 真空吸引式梅酒分離装置の販売本格化 (7月 4日)
  • 全国びん商連合会 「丸正マーク」の存続を強く要望 (6月29日)
  • 第29回本格焼酎鑑評会 甘藷過去最高の出品、米を抜く (6月28日)
  • 井上酒造 熊本局鑑評会受賞麦焼酎を商品化 (6月27日)
  • 大麦発酵研究所 焼酎粕から生まれた飲料「黒ギャバ」 (6月27日)
  • 宝HLD 自然保護活動へ助成 18年度は11件、500万円 (6月23日)
  • ボルドービオワイン、プレミア焼酎アピール、福岡市でセミナー (6月20日)
  • 山崎本店酒造場 熱狂サッカー、隠れた名品、ボール型陶器詰め焼酎 (6月20日)
  • サッポロビール 福岡に乙類焼酎製造子会社を設立 (6月20日)
  • キリンビール  “新正統”乙類焼酎2種 業務用で展開 (6月12日)
  • 鹿児島の復活蔵「なかまた」 酒販店の支え求め奔走 (6月 8日)
  • 熊本で酒販店連携で初の日本酒・焼酎を楽しむ会 (6月 8日)
  • 平成18年4月焼酎甲類出荷 3万5千KLで前年比3%増 (6月 7日)
  • 大和一酒造元 「父の日」に新発売、牛乳焼酎「牧場の夢」原酒 (6月 6日)
  • 平成18年4月焼酎乙類出荷 4カ月ぶりに前年上回る (6月 6日)
  • 老松酒造 37年物古酒など超長期熟成酒発売 (6月 6日)
  • イズミック 希少性の高い焼酎を中部地区の小売・料飲店にPR (6月 1日)
  • 七田酒類販売 佐賀県原産地呼称認定酒セット発売 (6月 1日)
  • 斎藤紙店 セットアップが容易、1・8L2本用宅配用カートン (5月26日)
  • 大分県酒造組合 国産小楢樽貯蔵焼酎、6社が発売 (5月25日)
  • 花の香酒造 初の蔵開放イベント、“和水の地酒”でなごむ (5月25日)
  • 中国醸造 ギャバ高含有「ギャバリッチ梅酒」発売 (5月25日)
  • 宝HLD 3月期決算、酒類部門は減収 (5月25日)
  • 本場で「文化深耕」、博多に銘醸蔵集い初の酒会 (5月18日)
  • 綾菊 初の梅酒や国重の長期貯蔵焼酎 (5月18日)
  • 神楽酒造 缶入り水割り芋焼酎、キヨスク限定で (5月10日)
  • 壱岐酒類販売協同組合 オリジナル焼酎販売へ (5月10日)
  • 第29回本格焼酎鑑評会 公開きき酒会は6月23日 (5月10日)
  • 平成17FY焼酎乙類出荷 51万KLで微増 芋15%増と順調 (5月10日)
  • ジェトロ、球磨焼酎酒造組合 「いざスコットランドへ」、5月ミッション派遣 (4月27日)
  • 地元で試飲会、“魅力的”球磨焼酎、全蔵元結集しアピール (4月26日)
  • 「花酵母」で醸す“夢”、九州の8蔵酒会でアピール (4月26日)
  • 酒類総合研究所 第2期中期目標を策定、業務の質をの向上 (4月26日)
  • 田苑酒造コンサート ユーフォニアムの音色、酒蔵に響く (4月19日)
  • 熊本県酒造組合連合会 多彩な県産酒、魅力アピール (4月19日)
  • 熊本局酒類鑑評会 多様化酒質に反映、清酒10場、本格焼酎82場入賞 (4月19日)
  • 容器包装リサイクル8団体 容器包装の3R推進の自主行動計画を策定 (4月13日)
  • 2005年グラスボトルデザイン最優秀賞に「いいちこスペシャル」 (4月12日)
  • 平成18年2月焼酎乙類出荷 芋焼酎は6%増と堅調 (4月12日)
  • 大麦発酵研究所 「発酵大麦GABA」ソフトカプセル発売 (4月 7日)
  • 薩摩酒類販売 「砂のかけはし 黒麹」発売 (4月 6日)
  • 福岡・田主丸町で春まつり、和み潤う、蔵めぐり (4月 5日)
  • 国分酒造 コストアップ値上げも、送料負担の軽減も図る (4月 5日)
  • 佐賀県原産地呼称管理制度 定着へ手応え、第3回審査、57点認定 (4月 5日)
  • 平成18年2月焼酎甲類出荷 2万7千KLで前年比18%減 (4月 5日)
  • 工業用アルコールの専売終了、アルコール事業の完全自由化スタート (3月31日)
  • 国分酒造 信頼関係のあかし、出荷時に捺す取扱店判 (3月24日)
  • 八木酒造 復活に感謝の思い (3月24日)
  • 薩摩酒類販売 本格焼酎卸事業で異彩、取扱店は全国740店に (3月23日)
  • 雲海酒造 本格そば焼酎「雲海 全麹仕込み」全国展開へ (3月22日)
  • 沖縄県酒造協同組合 「紺碧ブルーシンフォニー」が2優秀賞を受賞 (3月22日)
  • 鹿児島県本格焼酎技術研究会 変化する市場に対峙、3氏招き講演会開く (3月22日)
  • 薩摩酒造が価格改定案、九州・山口外、レギュラー据え置き (3月22日)
  • 宝酒造 芋焼酎に本格参入、「黒よかいち」を発売 (3月16日)
  • 鹿大に「焼酎学講座」開設、人材の育成拠点に、業界4億5000万円拠出 (3月16日)
  • 大口酒造 鹿児島県でトップ発表、「黒伊佐錦」価格改定案 (3月15日)
  • 本格焼酎大手3社が発表 酒税改正に伴う価格改定案 (3月 9日)
  • 田苑酒造 「田苑ゴールド」リニューアル、視認性を向上 (3月 9日)
  • 平成18年1月焼酎乙類課税出荷 概数対比で微増に (3月 8日)
  • 若松酒造 製造工場を情報発信基地としてオープン (3月 3日)
  • 平成17BY上半期・鹿児島県本格焼酎出荷、7万9千KLで9%増 (3月 2日)
  • 九州・沖縄の酒蔵、“新発見”の酒会 (3月 1日)
  • 平成18年1月の焼酎甲類出荷 前年比12・7%も減少 (3月 1日)
  • いいちこ 酒税改正後の新価格を発表 (3月 1日)
  • 鹿児島県本格焼酎鑑評会 90場156点が入賞 (2月22日)
  • 「いいちこ」に900MLパック登場 (2月15日)
  • 宝酒造 焼酎甲類の新価格を発表 (2月15日)
  • 平成17CY焼酎乙類酒出荷 50万8千KLで1・2%増、芋焼酎は18%伸長 (2月 8日)
  • 平成17CY焼酎甲類酒出荷 43万KLで前年比微減 (2月 8日)
  • 濱田酒造 火災の影響は皆無、通常出荷、見学再開も間近 (2月 6日)
  • ヤヱガキ酒造(兵庫) “もちむぎ”全量使用の焼酎「あらき」発売 (1月30日)
  • いいちこ発酵大麦エキスからGABAの量産に成功 (1月30日)
  • 中国醸造(広島) コクと風味はそのままに「芋焼酎 芋ケン」発売 (1月27日)
  • 焼酎びんで目指せリユース 熊本市で意見交換会 (1月25日)
  • 球磨焼酎酒造組合 ジェトロ 共催、スコッチと深める交流、英国から識者招く (1月20日)
  • “南稜焼酎”上々の出来、高校生初の製造酒を品評 (1月19日)
  • 田苑酒造(鹿児島) メセナアワードで地域文化賞受賞 (1月18日)
  • 霧島酒造 05年出荷20万3000石、前年対比21%の伸長 (1月18日)
  • 「いいちこ」 05年出荷48万9000石、前年比4・5%減で着地 (1月18日)
  • 平成17年11月分焼酎甲類出荷 前年比7%減 (1月14日)
  • 平成17年11月分焼酎乙類出荷 概数対比で微減 (1月12日)
  • 地理的表示に関する表示基準 清酒「白山」、焼酎「薩摩」を産地指定 (12月27日)
  • アサヒビール 新低アルコール飲料「本チューハイ」発売 (12月 9日)
  • 平成17年10月焼酎乙類出荷 4万2千KLで前年に比し3%減、鹿児島が8・5%増 (12月 7日)
  • 老松酒造(大分) 新事業展開の布石、東理HDに全株式売却 (11月30日)
  • サッポロビールが焼酎事業に参入 キッコーマンから譲受 (11月30日)
  • 老松酒造(大分) 新事業展開の布石、東理HDに全株式売却 (11月28日)
  • 福岡局鑑評会 大賞に窓乃梅、紅乙女、焼酎出品は過去最高 (11月25日)
  • 焼酎乙類製造免許緩和へ 65年ぶりに解禁 原料は地域特産の米、麦などで (11月21日)
  • 鹿児島県酒造組合 県産芋焼酎守る布石、地理的表示「薩摩」申請 (11月16日)
  • 甲類焼酎の表示自主基準の制定へ 蒸留酒組合の検討続く (11月11日)
  • 田苑酒造(鹿児島) メセナ活動に高い評価、14年間続く酒蔵コンサート (11月 8日)
  • 足立酒店(大阪) 大阪の伝統野菜で焼酎造り、第2弾2アイテムを発売 (11月 2日)
  • 霧島酒造(宮崎) 直近年間販売、初の20万石突破 (11月 2日)
  • 三和酒類47期決算、売上高微減、新社長に赤松副社長 (10月26日)
  • 三井物産 新市場創造ねらう、核に“焼酎アライアンス” (10月15日)
  • 平成17年8月焼酎甲類出荷 3万KLで0・2%の微減 (10月13日)
  • 平成17年8月の焼酎乙類出荷 3万8千KLで2・6%増、鹿児島が20%伸長 (10月13日)
  • 球磨焼酎酒造組合とジェトロがスコッチウイスキーとの交流本格化 (10月 4日)
  • 田苑酒造(鹿児島)「田苑・金ラベル」リニューアル (9月21日)
  • 蒸留酒組合大宮会長 甲類の需要拡大と公正取引推進が課題、組合員に改善策要望 (9月21日)
  • 蒸留酒業界 酒税制度改正で要望、「分類差等課税制度」の維持を (9月21日)
  • 九州本格焼酎協議会総会 “酒造法”の制定望む、文化性没却の制度へ異論 (9月21日)
  • 福岡泡盛会 年間参加1900人、21年ファン創りの酒会 (9月14日)
  • メルシャン 麦本来の香ばしさと旨さが生きた「麦薫原酒」使用、三楽焼酎「火の麦」 (9月 7日)
  • 高橋酒造(熊本) 20年ぶりに新ブランド、球磨焼酎「待宵(まつよい)」 (9月 7日)
  • 7月の焼酎乙類出荷、4万KLで前年よりダウン、芋焼酎が2ケタ伸長 (9月 7日)
  • さつま霧島酒造 地元に根ざす蔵標ぼう、「霧島町蒸留所」に社名変更 (8月31日)
  • 「白岳しろ」、新たな挑戦始まる、異例の飲み方提案アピール (8月24日)
  • 白露酒造(鹿児島)、旨さとキレ味を追求、芋焼酎「麻友子ピュアブラック」発売 (8月19日)
  • サントリー 米国で本格焼酎を販売 (8月10日)
  • メルシャン ワイン酵母から生まれた本格焼酎 (8月10日)
  • 九州で“抹茶焼酎”誕生、円み極め自然農法アピール (8月10日)
  • 鹿児島県酒造組合 「盆明けまで酵母販売しない」、芋生育遅れで昨年に続く施策 (8月 3日)
  • 「いいちこ」7月期決算 出荷50万石強で着地、1%減にとどまる (8月 3日)
  • 霧島酒造 40億円超の増設投資、「生甘藷処理能力高めたい」 (7月20日)
  • 福岡泡盛会 泡盛愛飲のすそ野広げる会21年続く (7月20日)
  • 「八千代伝」八木 “小さな蔵”で行く、愛飲に応える歩み確か (7月20日)
  • 霧島酒造(宮崎) 最大能力時間9000本、1・8Lびん詰工場が稼働 (7月 6日)
  • 三和酒類 「いいちこスペシャル」の販売エリアを拡大 (6月29日)
  • 第28回本格焼酎鑑評会 常圧、黒麹仕込が増加、主流は淡麗で軽快 (6月29日)
  • 宝酒造 第6次計画発表、08年には売上高1890億円に (6月15日)
  • 蒸留酒組合通常総会 大宮理事長が強調「利益が出る商売展開を」 (5月25日)
  • 宝HLD 3月期決算、減収減益に (5月18日)
  • 平成16FY焼酎甲類出荷 (5月11日)
  • 日本焼酎学会 地域が育む芋焼酎、出版記念で初のシンポ (5月 2日)
  • 焼酎文化・いもづるの会 “原点復帰”を確認、真価問われ強い決意 (5月 2日)
  • 熊本県酒造組合連合会 地元県産酒の愛飲、華やかにアピール (5月 2日)
  • 田苑酒造(鹿児島) 局鑑評会で代表受賞、優等入賞は27年連続 (4月27日)
  • 濵田酒造(鹿児島) 初の坑道内仕込み、「薩摩金山蔵」(串木野市)が竣工 (4月27日)
  • 日本蒸留酒組合 甲類焼酎PRで“マツケン”起用 (4月27日)
  • 梅錦山川(愛媛) 兜釜式蒸留器で30年粕取焼酎 (4月20日)
  • 熊本局平成17年酒類鑑評会 清酒11場、本格焼酎91場が入賞 (4月20日)
  • 日本・侍士の会(鹿児島)、芋焼酎「蔵番長」、礎は“地の農”にあり、杜氏歴半世紀の技が醸す (4月13日)
  • 球磨焼酎メーカー スコットランド現地調査を実施、ジェトロLL事業の一環 (4月 6日)
  • 平成17年2月焼酎乙類出荷 (4月 6日)
  • 清酒・焼酎乙類2月分出荷動向 清酒は減少幅縮まる、乙類は伸長率鈍化 (4月 6日)
  • 蒸留酒業界 「焼酎甲類の表示自主基準」を検討へ、酒造組合の自主基準として設定 (3月28日)
  • 本格焼酎 価値維持へ正念場、問われる真価、市場食い合い懸念も (3月25日)
  • 鹿児島県本格焼酎技術研が15周年記念講演会 (3月23日)
  • 福岡西方沖地震発生、酒類関係では甚大な被害は免れる (3月23日)
  • ステラロジテック(福岡) 焼酎粕の消滅処理法を開発 (3月 9日)
  • 平成17年1月焼酎乙類課税出荷、概数対比で5%増にとどまる、伸び率鈍化傾向 (3月 9日)
  • 清酒・焼酎乙類1月分出荷動向、清酒は減少率が縮小、焼酎乙類は伸びが鈍化 (3月 9日)
  • 鹿児島県本格焼酎技術研が15周年記念講演会の会場変更 (3月 7日)
  • 三和酒類が長期貯蔵焼酎「いいちこスペシャル」発売 (3月 7日)
  • 黄桜酒造 焼酎市場に参入、米焼酎「日々悠々」発売 (3月 4日)
  • 深野酒造本店(熊本)が新工場・旧工場改築、焼酎造りのこだわりを披露 (2月17日)
  • 鹿児島県本格焼酎鑑評会 82場146点が入賞、品質水準の維持向上求める (2月17日)

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