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焼酎 関係記事一覧
1月の蒸留酒出荷 焼酎甲類2.9%の減
(3月10日)
高橋酒造 どんな料理にも合う米焼酎
(3月 8日)
無縁の別人、中国で商標申請 「森伊蔵」偽者を危ぐ
(3月 4日)
日本酒造組合中央会 ニューヨークで焼酎PR
(3月 2日)
雲海酒造 「そば雲海 黒麹」新発売
(3月 1日)
福岡県酒造組 福岡の酒“再発見”
(2月23日)
鹿児島県酒造組合 卓越の技術、高く評価
(2月16日)
1-12月累計本格焼酎出荷 50万1千300klで3%減
(2月13日)
平成21年累計の連続式蒸留焼酎出荷数量 41万klで3%増
(2月10日)
第34回宮崎の本格焼酎鑑評会 個性化へチャレンジ
(2月 5日)
本坊酒造 特許・磨き蒸留芋焼酎
(2月 4日)
11月分連続式蒸留焼酎出荷 3万4千klで1.7%増
(1月26日)
11月本格焼酎課税出荷数量 4万4千klで1.9%減
(1月25日)
「いいちこ」昨年出荷数量 4.4%減、43万7千石で着地
(1月22日)
「日南娘」醸造元・宮田本店 支え糧、家業で歩む
(12月24日)
10月本格焼酎出荷 4万2千klで前年比3.4%減
(12月14日)
三益酒店 食との相性、重点に
(12月10日)
10月の連続式蒸留焼酎出荷 前年比0.2%の微減
(12月 9日)
薩摩焼酎アピール 南九州酒販がキャンペーン
(12月 8日)
福岡国税局主催・酒類鑑評会 3場が「大賞」
(12月 1日)
熊本の酒、福岡でPR 消費者対象、初の大々的酒会
(11月26日)
「龍馬伝」本格焼酎で ゆかりの地“3蔵連合”
(11月19日)
9月本格焼酎出荷 3万8千klで3.4%減少
(11月17日)
八千代伝酒造 芋焼酎造りで初
(11月13日)
連続式蒸留焼酎課税出荷数量 3万5千klで8%増
(11月12日)
日本酒造組合中央会 本格焼酎、韓国でPR
(11月10日)
薩摩酒造「新酒まつり」 薩摩焼酎の魅力に触れる
(11月 5日)
蒸留酒組合東京支部 和乃酎「C-MOON」
(11月 4日)
白金酒造 芋の皮むきに汗
(11月 4日)
鹿児島県曽於市 長粒米9品種、実る
(10月30日)
サッポロビール さわやかな食中酒を提案
(10月28日)
濵田酒造 新焼酎まつり大賑わい
(10月27日)
酒類業フォーラム 八丈島焼酎の魅力発信
(10月26日)
8月分単式蒸留焼酎出荷数量 15%の増加に
(10月15日)
高橋酒造 国際広告祭で2冠
(10月14日)
連続式蒸留焼酎8月分出荷状況 2万9千klで1.7%減
(10月 7日)
球磨焼酎酒造組合 球磨焼酎“語り部”求む
(10月 5日)
酒類総合研究所 酒類醸造講習受講者募集
(9月29日)
国分酒造 価値伝える限定流通
(9月15日)
7月本格焼酎課税出荷数量 4万1千550klで2%減
(9月14日)
連続式蒸留焼酎7月分課税出荷 3万3千klで2%減
(9月10日)
清洲桜醸造 「ええなもパック」米・芋・麦
(9月 3日)
「いいちこ」三和酒類 7月決算 7%減、44万4千石
(8月24日)
地元生産農家や小正醸造が連携 芋焼酎麹用米、初収穫
(8月24日)
中国醸造トップ人事 新社長に白井浩一郎氏
(8月20日)
フジタ精米人 新醸造米工場が竣工
(8月19日)
連続式蒸留焼酎6月分課税出荷 前年比2.4%増で好調
(8月17日)
平成20酒造年度本格焼酎出荷量 50万6千klで3%減少
(8月10日)
人気焼酎の会・酒商山田など 広島で最大規模670人
(7月31日)
球磨焼酎酒造組合 対象限定イベント 球磨焼酎“応援団”集う
(7月30日)
サッポロビール 「からり芋壱百」新発売
(7月27日)
鹿児島県本格焼酎技術研究会講演会 環境変化、追い風に
(7月24日)
ヘリオス酒造 預かり古酒「与那の蔵」全国発信
(7月21日)
5月分単式蒸留焼酎課税出荷 3万6千klで6%減少
(7月13日)
日本蒸留酒酒造組合 工夫できるお酒。焼酎甲類
(7月10日)
連続式蒸留焼酎出荷 5月は1.2%の減少に
(7月 8日)
本格焼酎鑑評会 原料、品質の多様化進む
(7月 7日)
熊本の酒「愛してます」 酒販店連携、県産酒アピール
(7月 3日)
「酔紅」本格醸造へ 菊陽町特産のにんじん焼酎
(7月 2日)
鹿県曽於市で試験栽培開始 “国産長粒米”実用探る
(7月 1日)
4月本格焼酎課税出荷 4万8550klで8.4%の増加
(6月15日)
連続式蒸留焼酎4月出荷 前年を3.6%上回る
(6月10日)
日本蒸留酒酒造組合通常総会を開く 大宮理事長を再選
(6月 3日)
第23回繊月まつり開催 焼酎存分、笑顔の輪
(5月29日)
2月分酒類課税出荷 暖冬で清酒が9.4%減
(5月26日)
九州焼酎・泡盛フェア開催 熱戦の舞台、蔵元集う
(5月25日)
平成20FY本格焼酎出荷 50万3千klで6%減少
(5月18日)
球磨焼酎酒造組合 ブランド強化、加速
(5月15日)
雲海酒造 4銘柄が優等賞受賞
(5月13日)
白金酒造 2年連続の代表受賞
(5月11日)
焼酎文化・いもづるの会 学びの場、熱気
(4月28日)
山櫻 “澁谷生まれ”のいも焼酎
(4月22日)
「しろ」(高橋酒造)のテレビCM 食中酒の魅力アピール
(4月20日)
さつま無双 「つわぶき紋次郎」が1位
(4月15日)
2月分本格焼酎出荷数量 仮需要の反動で20%減
(4月13日)
2月分連続式蒸留焼酎出荷量 3万164klで5.2%伸長
(4月 8日)
霧島酒造21年3月期販売 34万2千石、13%増伸
(4月 7日)
鹿児島県本格焼酎技術研究会講演会 明日への糧、摸索
(4月 3日)
田苑酒酒造が創立30周年を記念し 記念焼酎を300本限定で
(3月27日)
熊本国税局鑑定官室「きき酒特別研修」 欠点知り、個性伸ばせ
(3月19日)
深野酒造 輸出有望、ジェトロが支援
(3月19日)
1月分全国本格焼酎出荷 前年比9.6%の大幅減少
(3月16日)
南九州酒販がキャンペーン 「薩摩焼酎」アピール
(3月12日)
1月の連続式蒸留焼酎出荷 連続式は27%の著増
(3月11日)
宝酒造 手づくり芋焼酎「綴」
(3月10日)
FOODEX JAPAN2009 国際食品・飲料展開幕(3月3日~6日幕張メッセ)
(3月 9日)
「奄美黒糖焼酎」地域ブランドに
(3月 9日)
雲海酒造 「総裁賞」も合わせて受賞
(2月27日)
宮崎県酒造組合 宮崎焼酎の多様性PR
(2月26日)
「酒の一九会」 あしなが育英会へ寄付
(2月26日)
老松酒造 森山社長が退任
(2月23日)
球磨焼酎酒造組合 県民カレッジで講義
(2月18日)
平成20年1-12月単式蒸留焼酎課税出荷 10年ぶりに前年割る
(2月16日)
鹿児島県本格焼酎鑑評会 “品質追求”鮮明
(2月13日)
連続式焼酎12月分出荷 前年並みで推移
(2月12日)
宮崎県酒造組合本格焼酎鑑評会 新たな個性へ挑戦の場
(2月10日)
眞露ジャパン 小原酒造と提携
(2月 9日)
球磨焼酎 消費者へ魅力アピール
(2月 4日)
11月連続式蒸留焼酎出荷数量
(1月29日)
11月本格焼酎出荷数量 前年比6.4%減少
(1月28日)
平成19年度全国市販酒類調査 清酒は辛口傾向が続く
(1月26日)
「いいちこ」20年出荷販売 45万7000石で7.5%減
(1月23日)
黒瀬明氏が受賞 優秀技能者 鹿児島県知事表彰
(12月25日)
アサヒビール 来年3月より販売再開
(12月19日)
10月連続式蒸留焼酎出荷数量 10%増加と巻き返しへ
(12月17日)
10月本格焼酎出荷状況 4万3千klで0.7%減
(12月16日)
いもづるの会など“食文化の宴”共催 10年目の節目、食の安全を主導
(12月10日)
福岡局鑑評会 際立つ高品質と個性
(12月 4日)
東京国税局酒類鑑評会 37場が優等賞受賞
(12月 3日)
高橋酒造 「白岳しろ1800ml」
(12月 2日)
球磨焼酎酒造組合 対話も重ね魅力発信
(11月26日)
若潮酒造醸造 「隠し玉」取扱い店集う
(11月19日)
9月連続式蒸留焼酎出荷状況 3万3千klで3%増
(11月18日)
9月単式蒸留焼酎出荷状況 いも焼酎のみが伸長
(11月17日)
日本酒造組合中央会主催 市場変化へ即応
(11月10日)
蒸留酒酒造組合 酒税減税を訴求
(11月 6日)
田苑酒造 10月27日から出荷再開
(10月29日)
鹿児島県曽於市「中谷地区」 農林水産大臣賞を受賞
(10月29日)
「いいちこ」三和酒類 増益基調を維持
(10月28日)
「黒瀬東洋海」感じる集い 芋焼酎造りの思いに触れる
(10月22日)
秋田酒類製造 米焼酎「こめじるし」が話題に
(10月17日)
8月分単式蒸留焼酎出荷数量 3万6千klで前年比3.3%減
(10月14日)
九州本格焼酎協議会総会で 「力不足」公表詫びる
(10月 8日)
日本蒸留酒酒造組合西日本支部 「秋の甲類焼酎パーティー」
(10月 7日)
田苑酒造 製品自主回収を開始
(10月 2日)
佐賀県原産地呼称管理制度 安全保障にも寄与
(10月 1日)
井上酒造 琥珀映える、限定3千本
(10月 1日)
中国醸造 市民球場記念ボトル
(9月30日)
7月分単式蒸留焼酎出荷状況 4万2千klで0.5%微減
(9月25日)
オエノンHD いも焼酎6アイテムを回収
(9月19日)
アサヒビール 芋焼酎に事故米混入
(9月17日)
宝酒造 緑字企業報告書2008を発行
(9月17日)
7月分連続式蒸留焼酎 3万4千klで23%増
(9月16日)
大阪の三笠フーズ 事故米を酒造原料に転売
(9月12日)
球磨焼酎酒造組合 東京で球磨焼酎発信
(9月12日)
三和酒類7月期決算 値上げ影響し2.3%減
(9月 5日)
平成19BY単式蒸留焼酎出荷状況 52万klで前年比1.7%減少
(8月25日)
連続式蒸留焼酎上半期出荷 19万6千klで前年比微増
(8月12日)
19BY鹿児島県の本格焼酎出荷状況 2.5%減で着地
(8月 5日)
八木酒造 熱唱、森に響く
(7月29日)
5月分連続式蒸留焼酎出荷状況 3万5千klで1.1%微増
(7月14日)
5月分単式蒸留焼酎出荷状況 3万8千klで8%減
(7月11日)
本格焼酎鑑評会 甘藷 過去最高の出品
(7月 7日)
本坊酒造が新本社披露 創業の志、継承
(7月 4日)
鹿児島県本格焼酎技術研究会がきき酒会
(7月 3日)
今年1-3月分酒類課税出荷状況 185万klで1.3%減
(7月 1日)
平成19FY酒類課税出荷数量 926万5千klで微減
(6月30日)
阿蘇内牧の「千代の屋」が主催 國酒堪のう、酒会に210人
(6月30日)
4月本格焼酎課税出荷状況 値上げの反動続く
(6月25日)
熊本の酒、愛して!! 県内酒販店連携で大酒会
(6月24日)
アサヒビール 「かのか」約5%上昇
(6月20日)
日本酒造組合中央会 永年勤続6氏を表彰
(6月19日)
日本酒造組合中央会第55回通常総会 酒は税金ではなく文化
(6月18日)
西福岡酒販協同組合 “魔女の涙”知る勉強会
(6月18日)
鶴丸高校OB「一六会」 同窓の夢、実現へ
(6月17日)
日本酒造組合中央会 辰馬会長を三選
(6月13日)
4月の大阪酒造卸売数量 連続式焼酎は2ケタ増
(6月13日)
4月分連続式蒸留焼酎出荷状況 14%大幅増加
(6月10日)
焼酎文化・いもづるの会 原点と革新、学ぶ
(6月10日)
若松酒造トップ人事 新社長に濵田俊彦氏
(6月10日)
球磨焼酎酒造組合 “球磨焼酎大使”誕生
(5月30日)
宝酒造 義援金100万円支援
(5月29日)
2月酒類課税出荷 仮需で5.6%増加
(5月27日)
国分 安定成長へ提案新た
(5月27日)
蒸留酒組合総会大宮久理事長 さらなる公正取引を推進
(5月22日)
第31回本格焼酎鑑評会 公開きき酒会は6月27日に
(5月20日)
本格焼酎3月出荷 仮需の反動で7%減
(5月19日)
喜多屋が清酒値上げ 福岡県でトップ
(5月16日)
3月分連続式蒸留焼酎出荷状況 3万8千klで前年比12%減少
(5月15日)
鹿児島県酒造組合奄美支部 黒糖焼酎の日、初イベント
(5月15日)
三和酒類 「いいちこ」がデザインワーク展
(4月30日)
熊本局鑑評会 世界レベルの高品質
(4月25日)
2月分単式蒸留焼酎出荷数量 4万8千klで23%増
(4月11日)
蒸留酒酒造組合20年度事業計画 連続式蒸留焼酎の拡大に注力
(4月 9日)
霧島酒造20年3月期決算 30万2千石、19%増で着地
(4月 9日)
2月連続式蒸留焼酎焼酎出荷 3万klで前年並み
(4月 7日)
日本酒造組合中央会 本格焼酎人気に定着を 需要開発計画を展開
(3月25日)
単式蒸留焼酎1月分出荷 3万4千klで7%増 4カ月ぶりに上昇
(3月18日)
連続式蒸留焼酎1月分出荷 前年に比べ19%増加 合成清酒も25%増
(3月18日)
「壱岐っ娘」首都圏で拡販 目標20%増、強化策示す 壱岐焼酎協業組合
(3月17日)
宝酒造 「純」が品質宣言パーティー 発売30年で11億の本ロングセラーに
(3月14日)
蒸留酒酒造組合 20年度も継続展開へ 甲類焼酎の統一PR
(3月13日)
オエノンHD 売上高774億円超で6%増 平成19年12月期連結決算
(3月10日)
河津酒造 蔵元に新風 12年ぶりに蔵開きイベント
(3月 5日)
水口酒造 道後フィズが優秀賞
(3月 3日)
球磨焼酎 日本へ世界へ ブランド確立の礎、制定
(2月28日)
田苑が麦焼酎の価格を改定 6月1日実施、平均6.9%値上げ
(2月22日)
鹿児島県本格焼酎鑑評会 92点が優等入賞 薩摩ブランドに恥じない出来映え
(2月20日)
19年年間単式蒸留焼酎出荷状況 53万klで前年比1.7%増加 いも焼酎が7.7%伸長
(2月19日)
第3回九州焼酎フェア 焼酎ファン3万5000人来場 ヤフードーム満たす熱気
(2月18日)
連続式蒸留焼酎 平成19年年間出荷数量 39万7000klで5.2%減少
(2月13日)
平成19年大阪酒類卸売数量 全体で1%減
(2月13日)
平成19年1月10月酒類出荷状況 744万klで1.6%減少
(2月 5日)
11月分清酒と本格焼酎出荷 清酒8万klで1.7%減少
(1月29日)
連続式蒸留焼酎 11月分出荷数量 3万8千klで2%減
(1月25日)
高橋酒造 米焼酎トップ「白岳」が価格改定
(1月24日)
「酒の一九会」アワクニ酒店 あしなが育英会に善意の52万円を募金
(1月22日)
福徳長酒類 計40品種を価格改定
(1月18日)
本坊酒造 いも焼酎などの価格を改定
(12月27日)
雲海酒造 3月1日から「いいとも」など価格改定
(12月26日)
10月分単式蒸留焼酎課税移出数量 4万4千klで2.4%増
(12月19日)
若松酒造 夕張酒造を業務支援
(12月18日)
二階堂酒造 3月1日より価格改定
(12月14日)
10月分連続式蒸留焼酎出荷数量 3万klで1.8%増加
(12月13日)
祁答院蒸溜所が竣工式 木槽仕込みの新蔵披露
(12月11日)
10月分大阪酒類卸売数量 本格焼酎8%の大幅増
(12月10日)
三和酒類 「いいちこ」3月から新価格 原料大麦が高騰、13年ぶり
(12月 7日)
東京国税局 平成19年清酒など鑑評会 優等賞受賞は27場
(12月 7日)
福岡国税局酒類鑑評会 吟醸大賞に「しげます」 本格焼酎は「紅乙女」
(11月28日)
9月分単式蒸留焼酎出荷 3万7千klで6.3%減
(11月21日)
県民応援団が地酒をPR 清酒や焼酎、地酒列車も
(11月21日)
平成18酒造年度 連続式蒸留焼酎出荷数量 40万klで前年比4.6%減
(11月12日)
福岡県酒造組合 「博多焼酎のみん祭」 地元福岡の焼酎PR
(11月 9日)
シーバランス 焼酎粕処理装置を開発 従来品よりコスト減少
(11月 2日)
西酒造場法人化 祁答院蒸溜所設立
(11月 1日)
三和酒類 第49期の決算概況発表 売上高1%減の568億2500万円に
(10月30日)
8月単式蒸留焼酎全国課税移出数量 3万8千klで3.5%減 1-8月累計は“いも”が伸長
(10月16日)
町田酒造 焼酎粕濃縮炭化装置が稼動
(10月15日)
連続式蒸留焼酎8月出荷 3万klで1%増加前月に続きプラス
(10月11日)
7月分単式蒸留焼酎出荷 4万3千klで前年比増
(9月14日)
鹿児島県酒造組合連合会 組合組織を一本化
(9月 6日)
霧島酒造 新工場で仕込み開始 安定した品質管理を実現
(8月31日)
高橋酒造 「白岳しろ」に200mlボトル
(8月30日)
サントリー 韓国焼酎「チョウムチョロム」新発売
(8月 8日)
サントリー 「鏡月グリーン」価格改定
(8月 3日)
大海酒販提唱 父の日は“父と飲む日”
(8月 2日)
球磨焼酎が値上げ発表 9月1日実施
(7月27日)
西野金陵 秋向け焼酎や清酒を発表
(7月24日)
5月分清酒・本格焼酎出荷数量 好調続く純米酒、いも焼酎
(7月13日)
豊田美人 地域名産ブランド立ち上げ
(7月12日)
サッポロビール わさび焼酎「つんと」新発売
(7月10日)
平成18年度沖縄県 泡盛出荷数量
(7月 9日)
酒類総合研究所主催 第30回本格焼酎鑑評会
(7月 6日)
5月分連続式蒸留焼酎出荷 3万4395klで5.5%増
(7月 6日)
4月分焼酎乙類出荷数 4万9千klで2.6%増
(6月25日)
六調子酒造 「六調子」273円の値上げ
(6月15日)
4月分焼酎甲類出荷 3万3千kl出荷も前年比13%減少
(6月14日)
いもづるの会総会・研修会 文化を伝える原点へ
(6月14日)
熊本県酒造組合総会 租特法問題「窮状に陥る激変」危ぐ
(6月13日)
鹿児島県酒造組合連合会 堂々“薩摩焼酎宣言”
(6月 4日)
鹿児島県酒造組合連合会 「薩摩焼酎」始動
(5月24日)
本格焼酎18FY出荷 52万klで前年比2%増加
(5月21日)
冨安 民事再生法の適用申請
(5月21日)
霧島酒造、値上げ発表 1.8lびんは101円値上げ
(5月18日)
「さつま島美人」も価格改定 鹿児島県大手、値上げ追随
(5月18日)
濱田酒造蔵開放 焼酎蔵の魅力触れる“蔵祭”に5千人来場
(5月17日)
41万7千klで前年比1・5%減 平成18FY焼酎甲類出荷
(5月14日)
30回開催の“偉業” 田苑酒造酒蔵コンサート
(5月14日)
平成19年熊本局酒類鑑評会 芋焼酎は原料特性を反映
(4月23日)
芋焼酎値上げ 大口酒造が発表、7月実施
(4月20日)
地の酒はぐくむ酒会 球磨の焼酎学校
(4月18日)
2月の本格焼酎出荷数 3万9千klで前年比0・2%増
(4月17日)
蒸留酒組合 焼酎甲類のPRを展開
(4月16日)
2月の焼酎甲類出荷 2万9千klで8%減
(4月12日)
焼酎粕を原料にマルチ開発
(4月 9日)
2006年ガラスびんデザインアワード、最優秀賞に「無手無冠」
(3月14日)
広島酒類商業協同組合が「鳴門金時芋ノ蒸留酒」発売
(3月 6日)
平成19年1月焼酎甲類出荷 1万5千klで8%減
(3月 6日)
平成19年1月本格焼酎出荷 前年比4%増でスタート
(3月 6日)
球磨焼酎 地元農業と一体感、度数もこだわりの米焼酎
(2月27日)
鹿児島酒造 麹造りの匠、世に問う芋焼酎
(2月26日)
小鹿酒造 原料芋の地下貯蔵庫建設中
(2月21日)
味ノマチダヤとゼウスの共同企画、新感覚芋焼酎発売
(2月17日)
大和一酒造元 焼酎を直燗できる酒器セット発売
(2月15日)
日本酒造組合中央会全国評議員会、租特措置延長を要望
(2月15日)
平成18BY鹿児島県本格焼酎鑑評会 156点が入賞
(2月 9日)
鹿児島県の小売店らがオリジナル芋焼酎
(2月 9日)
平成18CY本格焼酎出荷 52万488klで2・4%の微増
(2月 8日)
平成19年度酒税収入予算 課税見込数量は911万6千kl
(2月 5日)
醸造機器工業組合 6月に総合カタログを刊行
(2月 2日)
原産地呼称管理制度の全国研修会開催
(1月31日)
「業界発展の礎築く」 佐賀県窓乃梅酒造会長、社葬
(1月29日)
ジェトロLL事業 英ジャーナリスト来日、球磨焼酎産地、肌で感じる
(1月25日)
いいちこ 06年出荷は49万2千石、0.6%増で着地
(1月19日)
霧島酒造 06年出荷24万2千石、19%の大幅増
(1月19日)
平成18年11月分焼酎乙類出荷 前年概数比3・2%増
(1月18日)
佐藤酒造に「佐藤」販売めぐる訴訟で賠償命令
(1月18日)
清力酒造 小びん専用最新型充填機を導入
(1月17日)
高橋酒造 「白岳しろ」がIWSCで銀賞受賞
(12月22日)
JFLA 連結売上132億円、もろみ酢減少で経常利益大幅減少
(12月13日)
次年度税制改正 泡盛の特例措置延長以外の改正無し
(12月11日)
10月の焼酎甲類出荷 3万klで前年比1・7%減
(12月 8日)
焼酎粕資源化促進 球磨でシンポジウム
(12月 6日)
中国醸造 ヘルスケア中心の新サイト「やすらぎ醗酵房」開設
(12月 5日)
石鎚酒造 初の焼酎や晩酌酒
(12月 4日)
福岡局平成18年酒類鑑評会 純米酒へも高い評価
(11月21日)
長崎県酒類業懇話会 飲酒運転撲滅のステッカー作成
(11月15日)
福岡で高校生千人が未成年者飲酒防止啓発講演を聴講
(11月15日)
「まえけん」焼酎が完成
(11月15日)
平成18年9月本格焼酎出荷、4万klでほぼ前年並みに
(11月 9日)
斎藤紙店 高級酒向け宅配用カートン、広口サイズが登場
(11月 8日)
球磨焼酎 特許庁が地域ブランドの商標認定
(11月 8日)
焼酎甲類平成17BY出荷 42万klで2・3%減
(11月 8日)
薩摩酒類販売 取扱店1千店目前 本格焼酎で町の酒屋に“光”
(11月 7日)
山中技研工業 焼酎濾過にも「YG式SFフィルター」
(11月 7日)
焼酎甲類平成17BY出荷 42万klで2・3%減
(11月 6日)
平成18年秋の叙勲 酒類業界では4氏
(11月 3日)
サッポロビール 焼酎第2弾は芋、小正醸造と協働開発
(10月31日)
福田酒造 飲酒運転防止、ラベル表示で呼びかけ
(10月19日)
霧島酒造 創業90周年式典と増設工場披露
(10月18日)
雲海酒造 秋季全国酒類コンクールで本格焼酎部門ダブルで最高位に
(10月17日)
ヤヱガキ酒造 今期方針を発表、清酒輸出は好調続く
(10月12日)
平成18年8月本格焼酎出荷 芋焼酎好調で28%増
(10月12日)
大麦発酵研究所 高濃度のGABA生産に成功
(10月 4日)
日本酒造組合中央会 飲酒運転撲滅への対応を組合員に要請
(10月 3日)
霧島酒造 通販webサイトオープン、こだわり焼酎を提供
(9月29日)
九州本格焼酎協議会総会 「乙類」呼称の完全消去訴える
(9月29日)
清酒中央会 原料米の高価格による不利是正へ大幅減税を要望
(9月22日)
宝酒造 18年度下半期戦略、酒類事業の収益力向上へ
(9月21日)
佐賀県原産地呼称制度 第4回認定、のべ17社に
(9月21日)
濵田酒造 火災焼失から復興、焼酎文化発信拠点へ
(9月15日)
山元酒造 専用商品で米国へ梅酒輸出
(9月15日)
平成18年7月の焼酎乙類出荷 4万649klで1・6%増
(9月12日)
西福岡酒販協同組合 初のPB芋焼酎「魔女の涙」
(9月 7日)
7月の焼酎甲類出荷 2万6千klで前年比7%減
(9月 6日)
焼酎粕の可能性、再発見 鹿大「焼酎学講座」、第1回シンポジウム
(8月29日)
鹿児島県本格焼酎17BY出荷 過去最高を更新
(8月24日)
濱田酒造、今年収穫芋での新焼酎2種発売
(8月23日)
メルシャン 熊本の焼酎造りにこだわり「麦焼酎 どぎゃん」
(8月10日)
「いいちこ」7月期決算、出荷1・4%減の49万3000石
(8月 8日)
天山酒造 より一層旨味増す、麦焼酎「がばい」
(8月 3日)
高橋酒造「白岳しろ」 冷しストレートで旨さ実感
(8月 1日)
平成18年上半期の焼酎甲類出荷数量 20万5千klで3%減
(8月 1日)
濵田酒造 薩摩金山蔵で薩摩の精神伝承の私学校開校
(7月19日)
アサヒビール 焼酎「さつま司」に黒麹仕込み
(7月18日)
キリンビール 「ピュアブルー」に紙パック
(7月18日)
小正醸造 アルコール度は28度、本格熟成焼酎「己呂」
(7月13日)
球磨焼酎の蔵元がスコッチ視察報告会
(7月12日)
平成18年5月焼酎乙類出荷 前年比2・5%増、芋の伸び落ち着く
(7月11日)
平成17BY酒類製造状況、純米酒比率が上昇
(7月 6日)
焼酎文化いもづる会 鹿大「焼酎学講座」小泉教授招き交流会
(7月 4日)
光武酒造場 モンドで大金賞、甕貯蔵芋原酒も発売
(7月 4日)
平成18年5月焼酎甲類出荷 前年に比し5%減
(7月 4日)
シブヤマシナリー 真空吸引式梅酒分離装置の販売本格化
(7月 4日)
全国びん商連合会 「丸正マーク」の存続を強く要望
(6月29日)
第29回本格焼酎鑑評会 甘藷過去最高の出品、米を抜く
(6月28日)
井上酒造 熊本局鑑評会受賞麦焼酎を商品化
(6月27日)
大麦発酵研究所 焼酎粕から生まれた飲料「黒ギャバ」
(6月27日)
宝HLD 自然保護活動へ助成 18年度は11件、500万円
(6月23日)
ボルドービオワイン、プレミア焼酎アピール、福岡市でセミナー
(6月20日)
山崎本店酒造場 熱狂サッカー、隠れた名品、ボール型陶器詰め焼酎
(6月20日)
サッポロビール 福岡に乙類焼酎製造子会社を設立
(6月20日)
キリンビール “新正統”乙類焼酎2種 業務用で展開
(6月12日)
鹿児島の復活蔵「なかまた」 酒販店の支え求め奔走
(6月 8日)
熊本で酒販店連携で初の日本酒・焼酎を楽しむ会
(6月 8日)
平成18年4月焼酎甲類出荷 3万5千KLで前年比3%増
(6月 7日)
大和一酒造元 「父の日」に新発売、牛乳焼酎「牧場の夢」原酒
(6月 6日)
平成18年4月焼酎乙類出荷 4カ月ぶりに前年上回る
(6月 6日)
老松酒造 37年物古酒など超長期熟成酒発売
(6月 6日)
イズミック 希少性の高い焼酎を中部地区の小売・料飲店にPR
(6月 1日)
七田酒類販売 佐賀県原産地呼称認定酒セット発売
(6月 1日)
斎藤紙店 セットアップが容易、1・8L2本用宅配用カートン
(5月26日)
大分県酒造組合 国産小楢樽貯蔵焼酎、6社が発売
(5月25日)
花の香酒造 初の蔵開放イベント、“和水の地酒”でなごむ
(5月25日)
中国醸造 ギャバ高含有「ギャバリッチ梅酒」発売
(5月25日)
宝HLD 3月期決算、酒類部門は減収
(5月25日)
本場で「文化深耕」、博多に銘醸蔵集い初の酒会
(5月18日)
綾菊 初の梅酒や国重の長期貯蔵焼酎
(5月18日)
神楽酒造 缶入り水割り芋焼酎、キヨスク限定で
(5月10日)
壱岐酒類販売協同組合 オリジナル焼酎販売へ
(5月10日)
第29回本格焼酎鑑評会 公開きき酒会は6月23日
(5月10日)
平成17FY焼酎乙類出荷 51万KLで微増 芋15%増と順調
(5月10日)
ジェトロ、球磨焼酎酒造組合 「いざスコットランドへ」、5月ミッション派遣
(4月27日)
地元で試飲会、“魅力的”球磨焼酎、全蔵元結集しアピール
(4月26日)
「花酵母」で醸す“夢”、九州の8蔵酒会でアピール
(4月26日)
酒類総合研究所 第2期中期目標を策定、業務の質をの向上
(4月26日)
田苑酒造コンサート ユーフォニアムの音色、酒蔵に響く
(4月19日)
熊本県酒造組合連合会 多彩な県産酒、魅力アピール
(4月19日)
熊本局酒類鑑評会 多様化酒質に反映、清酒10場、本格焼酎82場入賞
(4月19日)
容器包装リサイクル8団体 容器包装の3R推進の自主行動計画を策定
(4月13日)
2005年グラスボトルデザイン最優秀賞に「いいちこスペシャル」
(4月12日)
平成18年2月焼酎乙類出荷 芋焼酎は6%増と堅調
(4月12日)
大麦発酵研究所 「発酵大麦GABA」ソフトカプセル発売
(4月 7日)
薩摩酒類販売 「砂のかけはし 黒麹」発売
(4月 6日)
福岡・田主丸町で春まつり、和み潤う、蔵めぐり
(4月 5日)
国分酒造 コストアップ値上げも、送料負担の軽減も図る
(4月 5日)
佐賀県原産地呼称管理制度 定着へ手応え、第3回審査、57点認定
(4月 5日)
平成18年2月焼酎甲類出荷 2万7千KLで前年比18%減
(4月 5日)
工業用アルコールの専売終了、アルコール事業の完全自由化スタート
(3月31日)
国分酒造 信頼関係のあかし、出荷時に捺す取扱店判
(3月24日)
八木酒造 復活に感謝の思い
(3月24日)
薩摩酒類販売 本格焼酎卸事業で異彩、取扱店は全国740店に
(3月23日)
雲海酒造 本格そば焼酎「雲海 全麹仕込み」全国展開へ
(3月22日)
沖縄県酒造協同組合 「紺碧ブルーシンフォニー」が2優秀賞を受賞
(3月22日)
鹿児島県本格焼酎技術研究会 変化する市場に対峙、3氏招き講演会開く
(3月22日)
薩摩酒造が価格改定案、九州・山口外、レギュラー据え置き
(3月22日)
宝酒造 芋焼酎に本格参入、「黒よかいち」を発売
(3月16日)
鹿大に「焼酎学講座」開設、人材の育成拠点に、業界4億5000万円拠出
(3月16日)
大口酒造 鹿児島県でトップ発表、「黒伊佐錦」価格改定案
(3月15日)
本格焼酎大手3社が発表 酒税改正に伴う価格改定案
(3月 9日)
田苑酒造 「田苑ゴールド」リニューアル、視認性を向上
(3月 9日)
平成18年1月焼酎乙類課税出荷 概数対比で微増に
(3月 8日)
若松酒造 製造工場を情報発信基地としてオープン
(3月 3日)
平成17BY上半期・鹿児島県本格焼酎出荷、7万9千KLで9%増
(3月 2日)
九州・沖縄の酒蔵、“新発見”の酒会
(3月 1日)
平成18年1月の焼酎甲類出荷 前年比12・7%も減少
(3月 1日)
いいちこ 酒税改正後の新価格を発表
(3月 1日)
鹿児島県本格焼酎鑑評会 90場156点が入賞
(2月22日)
「いいちこ」に900MLパック登場
(2月15日)
宝酒造 焼酎甲類の新価格を発表
(2月15日)
平成17CY焼酎乙類酒出荷 50万8千KLで1・2%増、芋焼酎は18%伸長
(2月 8日)
平成17CY焼酎甲類酒出荷 43万KLで前年比微減
(2月 8日)
濱田酒造 火災の影響は皆無、通常出荷、見学再開も間近
(2月 6日)
ヤヱガキ酒造(兵庫) “もちむぎ”全量使用の焼酎「あらき」発売
(1月30日)
いいちこ発酵大麦エキスからGABAの量産に成功
(1月30日)
中国醸造(広島) コクと風味はそのままに「芋焼酎 芋ケン」発売
(1月27日)
焼酎びんで目指せリユース 熊本市で意見交換会
(1月25日)
球磨焼酎酒造組合 ジェトロ 共催、スコッチと深める交流、英国から識者招く
(1月20日)
“南稜焼酎”上々の出来、高校生初の製造酒を品評
(1月19日)
田苑酒造(鹿児島) メセナアワードで地域文化賞受賞
(1月18日)
霧島酒造 05年出荷20万3000石、前年対比21%の伸長
(1月18日)
「いいちこ」 05年出荷48万9000石、前年比4・5%減で着地
(1月18日)
平成17年11月分焼酎甲類出荷 前年比7%減
(1月14日)
平成17年11月分焼酎乙類出荷 概数対比で微減
(1月12日)
地理的表示に関する表示基準 清酒「白山」、焼酎「薩摩」を産地指定
(12月27日)
アサヒビール 新低アルコール飲料「本チューハイ」発売
(12月 9日)
平成17年10月焼酎乙類出荷 4万2千KLで前年に比し3%減、鹿児島が8・5%増
(12月 7日)
老松酒造(大分) 新事業展開の布石、東理HDに全株式売却
(11月30日)
サッポロビールが焼酎事業に参入 キッコーマンから譲受
(11月30日)
老松酒造(大分) 新事業展開の布石、東理HDに全株式売却
(11月28日)
福岡局鑑評会 大賞に窓乃梅、紅乙女、焼酎出品は過去最高
(11月25日)
焼酎乙類製造免許緩和へ 65年ぶりに解禁 原料は地域特産の米、麦などで
(11月21日)
鹿児島県酒造組合 県産芋焼酎守る布石、地理的表示「薩摩」申請
(11月16日)
甲類焼酎の表示自主基準の制定へ 蒸留酒組合の検討続く
(11月11日)
田苑酒造(鹿児島) メセナ活動に高い評価、14年間続く酒蔵コンサート
(11月 8日)
足立酒店(大阪) 大阪の伝統野菜で焼酎造り、第2弾2アイテムを発売
(11月 2日)
霧島酒造(宮崎) 直近年間販売、初の20万石突破
(11月 2日)
三和酒類47期決算、売上高微減、新社長に赤松副社長
(10月26日)
三井物産 新市場創造ねらう、核に“焼酎アライアンス”
(10月15日)
平成17年8月焼酎甲類出荷 3万KLで0・2%の微減
(10月13日)
平成17年8月の焼酎乙類出荷 3万8千KLで2・6%増、鹿児島が20%伸長
(10月13日)
球磨焼酎酒造組合とジェトロがスコッチウイスキーとの交流本格化
(10月 4日)
田苑酒造(鹿児島)「田苑・金ラベル」リニューアル
(9月21日)
蒸留酒組合大宮会長 甲類の需要拡大と公正取引推進が課題、組合員に改善策要望
(9月21日)
蒸留酒業界 酒税制度改正で要望、「分類差等課税制度」の維持を
(9月21日)
九州本格焼酎協議会総会 “酒造法”の制定望む、文化性没却の制度へ異論
(9月21日)
福岡泡盛会 年間参加1900人、21年ファン創りの酒会
(9月14日)
メルシャン 麦本来の香ばしさと旨さが生きた「麦薫原酒」使用、三楽焼酎「火の麦」
(9月 7日)
高橋酒造(熊本) 20年ぶりに新ブランド、球磨焼酎「待宵(まつよい)」
(9月 7日)
7月の焼酎乙類出荷、4万KLで前年よりダウン、芋焼酎が2ケタ伸長
(9月 7日)
さつま霧島酒造 地元に根ざす蔵標ぼう、「霧島町蒸留所」に社名変更
(8月31日)
「白岳しろ」、新たな挑戦始まる、異例の飲み方提案アピール
(8月24日)
白露酒造(鹿児島)、旨さとキレ味を追求、芋焼酎「麻友子ピュアブラック」発売
(8月19日)
サントリー 米国で本格焼酎を販売
(8月10日)
メルシャン ワイン酵母から生まれた本格焼酎
(8月10日)
九州で“抹茶焼酎”誕生、円み極め自然農法アピール
(8月10日)
鹿児島県酒造組合 「盆明けまで酵母販売しない」、芋生育遅れで昨年に続く施策
(8月 3日)
「いいちこ」7月期決算 出荷50万石強で着地、1%減にとどまる
(8月 3日)
霧島酒造 40億円超の増設投資、「生甘藷処理能力高めたい」
(7月20日)
福岡泡盛会 泡盛愛飲のすそ野広げる会21年続く
(7月20日)
「八千代伝」八木 “小さな蔵”で行く、愛飲に応える歩み確か
(7月20日)
霧島酒造(宮崎) 最大能力時間9000本、1・8Lびん詰工場が稼働
(7月 6日)
三和酒類 「いいちこスペシャル」の販売エリアを拡大
(6月29日)
第28回本格焼酎鑑評会 常圧、黒麹仕込が増加、主流は淡麗で軽快
(6月29日)
宝酒造 第6次計画発表、08年には売上高1890億円に
(6月15日)
蒸留酒組合通常総会 大宮理事長が強調「利益が出る商売展開を」
(5月25日)
宝HLD 3月期決算、減収減益に
(5月18日)
平成16FY焼酎甲類出荷
(5月11日)
日本焼酎学会 地域が育む芋焼酎、出版記念で初のシンポ
(5月 2日)
焼酎文化・いもづるの会 “原点復帰”を確認、真価問われ強い決意
(5月 2日)
熊本県酒造組合連合会 地元県産酒の愛飲、華やかにアピール
(5月 2日)
田苑酒造(鹿児島) 局鑑評会で代表受賞、優等入賞は27年連続
(4月27日)
濵田酒造(鹿児島) 初の坑道内仕込み、「薩摩金山蔵」(串木野市)が竣工
(4月27日)
日本蒸留酒組合 甲類焼酎PRで“マツケン”起用
(4月27日)
梅錦山川(愛媛) 兜釜式蒸留器で30年粕取焼酎
(4月20日)
熊本局平成17年酒類鑑評会 清酒11場、本格焼酎91場が入賞
(4月20日)
日本・侍士の会(鹿児島)、芋焼酎「蔵番長」、礎は“地の農”にあり、杜氏歴半世紀の技が醸す
(4月13日)
球磨焼酎メーカー スコットランド現地調査を実施、ジェトロLL事業の一環
(4月 6日)
平成17年2月焼酎乙類出荷
(4月 6日)
清酒・焼酎乙類2月分出荷動向 清酒は減少幅縮まる、乙類は伸長率鈍化
(4月 6日)
蒸留酒業界 「焼酎甲類の表示自主基準」を検討へ、酒造組合の自主基準として設定
(3月28日)
本格焼酎 価値維持へ正念場、問われる真価、市場食い合い懸念も
(3月25日)
鹿児島県本格焼酎技術研が15周年記念講演会
(3月23日)
福岡西方沖地震発生、酒類関係では甚大な被害は免れる
(3月23日)
ステラロジテック(福岡) 焼酎粕の消滅処理法を開発
(3月 9日)
平成17年1月焼酎乙類課税出荷、概数対比で5%増にとどまる、伸び率鈍化傾向
(3月 9日)
清酒・焼酎乙類1月分出荷動向、清酒は減少率が縮小、焼酎乙類は伸びが鈍化
(3月 9日)
鹿児島県本格焼酎技術研が15周年記念講演会の会場変更
(3月 7日)
三和酒類が長期貯蔵焼酎「いいちこスペシャル」発売
(3月 7日)
黄桜酒造 焼酎市場に参入、米焼酎「日々悠々」発売
(3月 4日)
深野酒造本店(熊本)が新工場・旧工場改築、焼酎造りのこだわりを披露
(2月17日)
鹿児島県本格焼酎鑑評会 82場146点が入賞、品質水準の維持向上求める
(2月17日)
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